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  • 第2次スパロボZ 破界篇:オリジナルキャラクター・主人公、戦闘システム公開。

     2011-02-24
    edit
    2月24日発売のファミ通、同ファミ通.comにて、オリジナルキャラクターと戦闘システムの一部が発表。
    プロローグやオリ敵、その他の情報も読み取ることができる。

    > オリジナルのロボット&キャラクターがついに判明!!『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』 - ファミ通.com

    (※追記:2/25、公式ページ更新、該当情報追加。)


    ・小隊制ではないためか、隊長効果ではなく「エースボーナス」があり。
    ・MAPグラフィックは2Dのマス目制の模様。
    ・PV第一弾にも登場していたオリジナル敵らしき怪獣は「次元獣」という模様。



    ▽オリジナルキャラクター 

    ▽キャラクター

    ●クロウ・ブルースト (CV:うえだゆうじ)

    軍の特殊部隊出身で、生身でも高い戦闘能力を持っている。
    ニヒルな無頼漢を気取っているが、そのポーズはあまり長続きしない。
    また女嫌いで「美人は信用しない」と公言している。女嫌いの原因は過去に由来するようだが、本人は語ろうとしない。

    公式にリンク公式ページへ



    ●トライア・スコート 

    アクシオン財団第13防衛研究所の責任者。
    ロボット工学とエネルギー工学の権威で、ブラスタの開発者でもある。
    自身の研究が第一の目的であり、完成させるためならほかの犠牲は問わないタイプ。
    常識に囚われない柔軟な思考を持つが、見方を変えれば常識知らずの超マイペース人間でもある。
    アクシオン財団総裁のカルロスとは大学時代の学友であり、犬猿の仲。
    公式へ飛びます公式ページへ


    (キャラクターデザイン:河野さち子)




    ▼主人公機
    ●ブラスタ
     全長:18.3m
     重量:62.6t

    アクシオン財団第13防衛研究所、通称スコート・ラボが開発した対次元獣用機動兵器“DMバスター”の試作1号機。
    開発時はナンバー0(ゼロ)のコードネームで呼ばれていた。機体のベースはアクシオン製の機動兵器であるが、
    未知の生物『次元獣』に対抗するために、破格とも言えるスペックを持たされている。

    機動性と索敵能力、戦場で得たデータを分析する能力に優れ、
    あらゆる状況下において、単独で強力な敵と戦う、あるいはそのデータを収集して生還する事を目的としている。

    公式リンク公式ページへ


    電磁加速式ガンランチャー『AX-55EAGLE』や、
    特殊なフィールドの発生、ワイヤー射出などの機構を備えたシールド、『バンカー』等を装備している。


    <武器>
    クラッチ・スナイパー:敵をロックオンし、長銃身アタッチメントを取り付けた『AX-55EAGLE』で狙撃する。
    ACPファイズ:『AX-55EAGLE』の射撃から、ワイヤーを射出、更に射撃を加え、バンカーで切り裂くコンビネーション。



    (メカデザイン:小野聖二)








    ▽戦闘システム 

    とは言っても、小隊などの出撃制度といった大枠のものではなく、
    個別の専用戦闘コマンドのようなもので、主に原作を再現したものである。


     ●ダンクーガノヴァ
     ・超獣合神
       ノヴァイーグルで出撃し、気力130でダンクーガノヴァに合体可能。合体時はサブパロットの精神コマンド使用可能。
       ただし5ターン後に強制解除され、以後同ステージでは合体不可になる。
       つまり前作のグラヴィオン的な感じ。

       ちなみにイーグル以外の分離マシンは出撃なしの模様。


     ●ゴッドマーズ
     ・六神合体
       主人公、明神タケルはガイヤーで出撃するが、気力が130を超えると「六神合体」でゴッドマーズに合体可能。
       こちらはターンによる強制解除はなし。


     ●コードギアス 反逆のルルーシュ
     ・戦術指揮 
       ゼロが持つ特殊能力で、特定の範囲内の味方ユニットの能力が1ターン変化する。使用後、ゼロは行動終了。
       攻撃指揮:格闘・射撃+15、命中+20
       防御指揮:防御+20、回避+20
       特攻指揮:格闘・射撃+30、防御・回避-30


     ●グレンラガン
     ・螺旋力発動
       グレンラガン状態でメインパイロットが気力130を超えると発動。「HP回復(小)」が付き、攻撃時のダメージもアップ。
       メインパイロットの気力と特殊能力「螺旋力」のレベルにより、最終ダメージに補正が加わる。

       気力限界突破と、さらに高い螺旋力持ちであろうシモンは、最終的にとんでもないアタッカーになりそうだ。

     ・合体・分離/操縦者交代
        「グレン」と「ラガン」はグレンラガンに合体、分離が可能。
        操縦者交代でメイン/サブパイロットも自由に交代できる。

        カミナは「戦意高揚」を持ちシモンより先に気力が溜まりやすい特長があるなど、場合によって使い分けが有効。

     ・ついでに「地中」コマンドあり。さすがドリル。




    ▼プロローグ 
    詳細は割愛。
    ・この世界の地球は、「大時空振動」から20年経った世界らしい。
    ・オリジナル敵として、別の次元から散発的に現れる謎の生命体、次元獣というものがいるようだ。


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