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  • モンスターハンター4 プレイ記録 : 旅団シナリオもクライマックス&上位になりました。

     2013-11-27
    edit
    http://www1.capcom.co.jp/monsterhunter/4/index.html
    CAPCOM:モンスターハンター4 公式サイト
    モンスターハンター4 | 公式Webマニュアル
    モンスターハンター4|ダウンロードコンテンツ


    ◆現在の進行度◆
    オフ : ☆ 5
    オン : ☆ 5




    ひっそりと上位に上がってました
    下位のキークエストを手早く片付け、上位への関門となる豪山龍ダレン・モーランは、
    歴戦のハンターでもあるTMZ2さんら先輩諸氏の助けを借り、サクリと昇格。

    しかしマルチは楽しいし有難いものの、一方でチャレンジ精神は不完全燃焼ぎみ。
    なのでいずれは下位クエストを独りで嘗め尽くし直さなければなるまい。
    まあ、その辺はオフシナリオを一旦終えてから追々で。

    …と言いながら、☆5への昇格クエストであるリオレイア亜種、通称桜レイアに挑んだりもしていたのですが。
    ひとりで。下位装備のまま。アホや。


    あとティガレックスも狩ったり。
    パッケージモンスターも務めているだけあって貫録十分。
    つーかこいつ動きこえーよ…





    ▼ いろいろ装備作成

    オフラスボスを前に、しばらく進行停止。
    未消化の依頼クエストを片付けたりしつつ、武器・防具の充実を図ったりしてました。
    ランポス装備は便利だけど、性能には不安があるし。

    ・採取用レザー装備
    ・ゲリョス装備
    ・ガノス装備
    ・ガララ装備
    ・ギザミ装備
    ・ゴマ装備

    などなどを製作。実用半分、趣味半分のラインナップ。
    中でもガノス・ガララは特に役に立ってくれてるから作って良かった。
    耳栓と耐暑・ランナー万歳。 だけどガノスは見た目がアレ。

    武器については当初チャージアックス・片手剣メインくらいのつもりだったところ、
    気付いたら装備欄に片手剣・太刀・ランス・スラッシュアックス・チャージアックスと並べて網羅している始末。
    最近はこれに大剣も加わりました。お陰で慢性かつ重篤な金欠に喘ぐ日々。
    上位に行ったらまずはまた2種類くらいに絞ろう…




    ▼ ティガレックス(&狂竜化)

    装備は先に作ったガララ装備に装飾品を盛り足して、耳栓の発動レベルをUPさせて使用。
    そうして発動した高級耳栓により、大型モンスターとの戦いがずっと楽になった。

    でもダメージ判定のある咆哮の被弾までは防げないのは要注意か。
    つかどんな声があればダメージ&吹っ飛びなどということに。
    音というよりはもはや物理的威力を持った空気圧砲?

    一応弱点である属性の太刀はあったけど、
    太刀はサブ武器として初見の相手には使わないとのこだわりがあるため、結局ゴアのチャージアックスでGO。

    P3以前をやっていない自分にとって、かつてのパッケージモンスターたるティガとの戦いはここが初。
    なるほど骨格は他の飛竜とかとは違ってて、後のナルガやベリオと同じ系統なのね、と。
    にしても未発見状態で両手を地面につかずに二本足で歩いている時の格好がなんというかキモい。

    平常時から攻撃判定の広い突進や回転してのなどは厄介であるものの、
    予備動作のタメを見てから避けることも十分可能なので気を付ければ問題なし。
    しかし怖いのは怒り時で、動きは激しくなるわ動作の継ぎ目が短くなるわ、
    ドリフト走行しながらの三連続突進で吹っ飛ばされては起き上がりにまた轢かれの繰り返しであわや惨事。
    この辺の「怒ると怖い」のは水中ラギアやジンオウガ、ブラキなどといい看板モンスの共通項なのかしら。

    そして、さらに怖いのは狂竜化
    ババコンガが最初から発症していたのに比べ、こちらは戦いの途中からの発症。
    その様がまたあれで、糸が切れたかのように突如として倒れ伏したかと思ったら、
    真っ黒なオーラを迸らせ、目を爛々と紅く輝かせて再起動。
    迂闊にもちょっと本気で怖いと思ってしまった。
    なにこれバイオハザード的ななにか?

    発症してからはさらに大変で、
    動きがさらに不規則にかつ激しくなり、できたら近寄りたくもないくらいに暴れてるのに、
    こっちも攻撃しなければ発症してしまうなど狂竜症ゲージも気にしなければならなくなり、
    「攻め時」と「引き際」の見極めが大変なこのゲームでは、取る行動の方向性を縛られるのはそれだけでマズい。

    また「発症しきると自然回復が無くなるってそんなに大変か?」と思っていたけど、実際大変ですね
    ダメージ後の赤ゲージの大きさで現在のコンディションやダメージ量を測ってたところがあるので、
    それがなくなるとまず現状認識に困り、気付いたら後がないくらいに削られている始末。

    体力ゲージを残りミリ単位にまで持ってかれたり這う這うの体で別MAPに逃げたりしながらも、
    巣で寝るまで追い詰めつつ、眠っているところを爆殺してなんとか討伐終了。

    ひょっとしたら本家(?)のゴア・マガラよりも苦労したかもしれない狂竜ティガレックス。
    いやはや狂竜症&看板モンスターというのはおそろしい。




    ▼ ダレン・モーラン

    集会所での上位昇格への関門となるのは、ストーリーのオープニングで遭遇&撃退したダレン・モーラン。
    ハンター大先輩のTMZさんや他フレンド二人の助けを借り、楽してかくして上位への門を叩こうとするの巻。
    武器はゴア斧に、腰装備をアイアンベルトにして高速収集をつけたガノス装備。
    性能がそれなりに高くランナーが発動し、空きスロットもけっこうあるため追加で一スキルくらいなら発動できる便利さ。
    運搬用装備としても大活躍なのが嬉しいところ。


    CA3F1597.jpg

    …見た目を除けば。



    そして挑戦してみたところ、4人マルチということもあるけれどあっさりとクリア。
    なんだかよくわからない内に倒してしまったぞというのが正直なところ。
    ジエン・モーランとほぼ類似の行動ながら、ジエンよりもだいぶ戦いやすくなっているような気はする。
    パターンがかなり単純になっているような気がするし、何度か戦ううちに順序はなんとなく分かってきた気がするので、
    いずれオフで一人で戦わなければいけない時を楽しみにしておこう。

    何はともあれ、無事上位。





    ▼ リオレイア亜種

    キークエストはまた別の日にやったマルチで埋め、現れた緊急クエスト・レイア亜種に何故か一人で挑むの巻。
    たまにこういう無駄なチャレンジをしたくなるのです。装備はティガの時と同様にガララ装備&高級耳栓発動。
    武器は片手剣・ポイズンタバルジン改。チクチクと攻撃を重ね、毒で地道に削っていこうという作戦。


    3Gの時からレイア亜種は苦手だったので、胃が締め付けられるような思いでチャレンジ開始。
    やっぱり今回も苦手なのは変わりませんでした。ひねりサマーソルトやめてー!

    しかも今回は動作と動作の継ぎ目がかなり短く、隙を見出すのがかなり難しかった気がする。
    さらに防具が貧弱なので、被弾一発で体力150から5~6割は持ってかれてしまうのが困りもの。
    一撃が怖いと被弾を恐れて動きも消極的になってしまい、ダメージを重ねられず討伐時間が伸び…という悪循環。
    それでもなんとか咆哮の時や合間合間の隙を見つけてチクチク刺したり毒にしたり爆破したり、
    途中からなんとかサマーソルトの動作に対応できるようになりつつも2死したり、
    艱難辛苦の果てにおよそ35分で捕獲してクエスト完了。


    3Gの時は対応できなかったひねりサマーも読めるようになったし、緊張感を持って挑むのも大事ですね。

    そして何より 毒 is 偉大


    ぶっちゃけまさか倒せるとは思ってなかった。毒様様である。








    というわけで晴れて、ハンターランクは5にUP。
    これ以上はさすがに現状の装備のままで挑む気力が残ってないので、
    ちゃんと村シナリオを終えて気分的にも上位になって装備を整えてからやろうと思います。
    でもイビルジョーの下位装備討伐も3Gの時みたいに挑戦してみたくもアリ。



    さて現状でやれることはだいたいやりきったので、
    そろそろいい加減、村のラスボスを倒しに行こうと思います。
    すべてはまたそれから、気分を一新してあらためて。



    ギルドからの指令を持ち帰ってきた筆頭ハンターと会談しつつ、次回へGO。






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    タグ : MH4冒険記

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