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  • スパロボUX 、1周目の撃墜数ランキング。 堂々のTOPは?

     2013-04-16
    edit
    スーパーロボット大戦UX (初回封入特典:「キャンペーンMAP」&「ツメスパ」をダウンロードできるダウンロードコード 同梱)
    スーパーロボット大戦UX |バンダイナムコゲームス公式





    1位一騎  178機
    2位アーニー 142機
    3位ショウ 141機
    4位海動 136機
    4位エイサップ 136機
    6位刹那 113機
    7位シン 112機
    8位アレルヤ 111機
    9位キラ 106機
    10位ティエリア 101機
    11位サコミズ  97機
    12位ロックオン 96機
    13位ジョウ 95機
    14位アスラン 91機
    15位九郎 90機
    16位アルト 87機
    17位加藤 87機
    18位森次 85機
    19位エイーダ 85機
    20位曹操 84機



    毎回恒例、クリア後の撃墜スコアの確認&披露。
    クリア後のデータが確認できないので、最終話前での状況になるけど実質これが最終スコア。

    しかしキラやアスラン、加藤司令やサコミズ王など、加入時点から撃墜数が多く加算されているキャラは
    実際に撃墜した数と乖離が大きいため、それを差し引いたら代わりに真上・劉備・浩一辺りがTOP20に入りそう。
    0機からここまで伸ばしてきた面々は頑張った。九郎とか。あとなぜか上位に食い込むエイーダはUX七不思議。


    1位.マークザイン&真壁一騎

    発売前にファフナーTV~劇場版を見て完全に惚れ込み、使い込んだ一騎君、
    シナジェティックコードによる高い命中回避とクロッシング、そしてフェストゥム相手にまさに無双の活躍で堂々一位。
    続編新作『EXODUS』に向けていい弾みがついたぜ。



    2位.オルフェス・オデュッセア&アーニー

    ついで主人公・アーニー君。搭乗機の真の姿オデュッセアになってから、撃ち落としと空間跳躍による生存力、
    EN回復30%の継戦能力、援護に使えるラストテスタメントなど、主に従に幅広い活躍を見せて2位。
    サヤのライラスと組ませて気力が上がれば合体、SUとして気兼ねなく使いやすかったのも伸びた理由か。
    後半のイメージ的に指揮技能を最大まで付加して進軍の中心にもなっていた。



    3位.ビルバイン&ショウ

    UXを買った大きな理由の一つ(無くても買うんだけど)、聖戦士ダンバイン。
    原作シナリオ終了後扱いとしての参戦だったけど、死線を潜り抜けた聖戦士の風格たっぷり存在感たっぷり、
    遠近スキのない武装と高い機動性、豊富な防御技能、ボーナスによる空Sで数値以上のパワーがあるビルバインを駆り、
    ショウが貫録の3位。 今作は終了後組がそれぞれしっかりと独自の立ち位置を確立しているのも魅力の一つ。



    4位.マジンカイザーSKL&海動

    そこもかしこもあの世もこの世も関係なし、今いるここが地獄の一丁目、俺達が地獄だ二人は地獄ュア。
    「原作が短いけどどうするんだろう」と思っていたら世界観の根底の一端を担う程に掘り下げられ絡められ、
    独特のキャラクターとともに異様な存在感がますます際立っていたSKL組が一人、海動が4位にランクイン。
    とはいえ彼は良くも悪くもブレない人なので、"エルプスユンデ"のこともある真上がもっぱらの掘り下げ役だけども。
    しかし神様系ラスボスは馴染みの感があるとはいえ、「神がどうした」という台詞がこれほど相応しいキャラもいない。
    神に逢うては神を斬り、悪魔に逢うてはその悪魔をも撃つ!



    6位.ダブルオークアンタ&刹那

    これもまたお気に入り、劇場版を直前に見て是非使い込みたかった刹那もTOP10入りの6位。
    前半はダブルオー(貯蔵型)の性能が控えめなこともあって今一つパッとしきらず、
    サバーニャやハルートにも水をあけられていたけどもクアンタに乗り換えてから見事開花。
    8位のアレルヤとコンビを組んで先陣切って駆け抜ける優良アタッカーとして活躍してくれた。
    それでもやはり惜しいのはそこそこある離脱期間とクアンタの遅さか。しかしイノベイターと超兵は偉大なり。
    最強武器やトランザムが有射程で援護に使いやすいのも魅力。他のガンダム勢やバルキリーにも言えるけど。



    7位.マークデスティニー&飛鳥真 デスティニーガンダム&シン・アスカ

    そして7位、原作シナリオ終了後からの参戦となり、戦う少年少女たちの良き先達だった飛鳥真先輩ことシン。
    元々スパロボでのシンは愛用しているけど、今作ではそのポジションとテーマ曲もあってさらに愛着UP。
    スパロボBGMとしては「君は僕に似ている」一辺倒主義者だったけどもこのたび改宗、LifeGoesOn教徒になりました。
    その「君は僕に似ている」もちゃんと収録されていたのは今作の嬉しいところの一つ。BGMが充実してて実に良し。
    にしてもなんでLifeGoesOnはああもファフナー組と歌詞が合っているのだろう…






    と、主な撃墜数上位メイン勢はこんな感じ。
    満遍なく使うプレイスタイルのためTOP5以外は余り差が出てはいないけど、概ね使い込んだ順、
    選択したルート上、ガンダムマイスターや聖戦士たちが中心となった1周目の結果が色濃く反映されているので、
    2周目はまた別のルートを通って中心となるキャラを変えて続けていきたい。
    隠し条件にも撃墜数はやっぱり絡むようだし、ちゃんと頑張らねば。


    それにしても、エースボーナスが従来の形ではなく機体ボーナスの+になったのはいい感じだった。
    機体のボーナス数値はデフォルト時点で設定されていて最初から付加数値による各ロボットの個性が表現できてるし、
    ZやOGのカスタムボーナスのように10段階改造という遠い時点ではなく5段階からボーナス強化されて、
    さらにそこで撃墜数による強化の機会が増えたことで、成長と変化を多くのキャラで楽しめるのが嬉しいところ。

    Zシリーズのような奇抜でユニークで個性的なエース&フル改造ボーナス設定もいいけど、
    通常の能力値に加えて固有の付加数値設定とその効果の強化・追加で表現するL・UX式のボーナス制も実に面白い。
    撃墜数の話からは少し逸れたけど、そういったプレイに弾みがつく要素になっているのもいいところ、ということで。



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    タグ : ゲーム感想

    コメント
    今回のエースボーナスで機体能力がUPするので誰を育てようか迷ったり、敵キャラの仲間になる条件に撃墜数があったりで、迷いながらも楽しく試行錯誤でき、やりがいがありましたね
    【2013/04/16 17:31】 | あーよん #- | [edit]












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