次のページへ



剣鉄也登場!マジンエンペラーG!主人公機公開!まさかのヒュッケバイン&グルンガスト出演! 驚きのスパロボチャンネルV情報、簡単まとめ。

 2016-10-31
edit
SRW_V_PV01_1_011.png  SRW_V_PV01_1_219.png
SRW_V_PV01_2_286.png  SRW_V_PV01_1_220.png


SRW_V_PV01_1_014.png  SRW_V_PV01_1_017.png



無事放送日を迎え、そして終えた、
秋のスパロボ生チャンネル第二弾・スパロボV大特集回。

先んじて先週末に公開された「マジンエンペラーG」の衝撃が大きかっただけに、
今日はそんなに腹と胸の膨らむ材料が残っているのか、スパロボV発売日くらい出れば儲けもの程度の構えで、
「まあ少なくともエンペラーGのパイロットとか分かるんだから最低限それだけでも満足や」くらいに思っていたら、
「サプライズとはこういうことだ」とばかりに畳みかけてきて、嬉しい驚きが満載も満載、実に大満足の生放送であった。






(※追記:
マジンエンペラーGについて判明している情報をまとめたエンペラーG特化の記事はこちら。↓ 
パイロットはやはり剣鉄也! 偉大な勇者の血を引く新たな皇帝『マジンエンペラーG』の判明情報まとめ。|のこのこや
http://nokonokoya.blog109.fc2.com/blog-entry-1857.html )









SRW_V_PV01_1_116.png  SRW_V_PV01_1_121.png
SRW_V_PV01_1_123.png  SRW_V_PV01_1_130.png

SRW_V_PV01_1_136.png  SRW_V_PV01_2_147.png





・のっけから最新版PVを公開、真っ先にグレートマジンガー&剣鉄也の登場確定でボルテージMAXに。

・そしてマジンエンペラーGのパイロットもグレート同様に鉄也さんで確定でガッツポーズ。
 ・ていうかこれもう鉄也さんが「版権作品側主人公」くらいのデッカい扱いですよね。


・まさか今この時点で公開するとは思っていなかった、オリジナル主人公&ロボに驚き。
 ・ロボデザインは「ラインバレル」などの清水栄一 氏、キャラデザは魔装Fやスパクロの渡邊亘 氏。


・そして驚きの極めつけ、25周年記念として、ヒュッケバイン&グルンガストが特別出演決定。
 ・ただしパイロットは今作オリジナルで、設定的にもOGや第四次&Fなどとの繋がりはない。
 ・よって「テスラ・ライヒ研究所開発」から「ニコラ・ヴィルヘルム研究所」など微妙に変わっている。ある意味そのまんまだけど。
 ・ヒュッケバインのカラーリングはOG版ではなく第4次基準。 


・スパロボV、発売日は2月23日。意外と早かった。
 ・通常版のほか、原作楽曲で楽しめる限定版「プレミアムアニメソング&サウンドエディション」も発売。
 ・ほか通常・限定両方に附属する初回封入特典あり。
  ・「序盤からヒュッケ&ガストが使えるコード」だが、無くてもちゃんと本編上で両機とも参戦するのでその点は安心。


・ヒュッケバイン&グルンガストの出演は、BB側ではなくバンダイナムコ側からの打診。
 ・とくにヒュッケバインのカラーも含め、塚中Pからの強い後押しがあった模様。
・今回はマジンガーや甲児より鉄也の方が早く出てくる。
・クロスボーンガンダムも早めに登場。


・ほか、PVでは、アスラン&∞ジャスティス単機化(第三次Zではストフリの武器演出で出てくるのみ)、
プル登場、ザビーネ登場、キンケドゥ&F91登場などがシナリオに影響を与えそうな目新しい判明点としてある。






等として、とりあえずのまとめとしておきたい。
ホント驚きでお腹いっぱい、ゲームへの期待で胸いっぱい。

このさ…「サプライズ」と、発売前情報からプレイするまでに胸に抱く期待と、
プレイしてからの実際の楽しさと驚きを夢見るのと、つまりこういうのがまさに求めていたものなんですよね。
「発売までにロクな情報を見せません、なぜならネタバレだしプレイしてのサプライズですから」とかいって、
単に無闇に何も見せないだけというのは違うんですよと声を大にしたい。


寺田Pがオモチャコーナーで楽しそうだったのは良いけど、
まだ「他部署の商品展開も絡んでるからしょーがなく見せるけどネタバレだからな」とかいう感じがひしひしと伝わってきて、
やはりまだ依然として広報への不安が残るのは変わらず。まあ今回ほどの見せられる内容は後にも先にも無いにしても、
今回の反響をマジメに捉えて、OGの方もネタバレがネタバレがと見せたがらない方向性一辺倒じゃなくなるよう、
本社側プロデューサーがその辺ビシビシひっ叩いてドンドン広報姿勢を再検討していって欲しいところ。

今日に至るまでの流れ(エンペラーG先出し → 主人公機の公開+さらなる驚き)の完璧さも含め、
今回のPVはここ数年どころか10年近くの中でもさすが25周年というだけあって最高レベル。
与えてくれた「驚き」による期待を、今作だけでなく次回以降へも向けて、じっくり後は待つのみ。






647.png



そしてあれですね。
ホビーコーナーで見せてくれたゴライオンがとんでもなくカッコよかったことも忘れずに記しておきたい。








スーパーロボット超合金 マジンエンペラーG 約175mm ABS&PVC&ダイキャスト製 塗装済み可動フィギュアスーパーロボット超合金 マジンエンペラーG
約175mm ABS&PVC&ダイキャスト製 塗装済み可動フィギュア


バンダイ 2017-03-31
売り上げランキング : 5

Amazonで詳しく見る
by G-Tools



以下、関連する画像をいくつか並べ。
詳しくはまた別の記事でやりたい。


>> [記事の全文を表示]

マジンエンペラーGの詳細などVの最新情報が公開の『秋の生スパロボチャンネル』31日21時より放送。

 2016-10-31
edit





というわけで秋の生スパロボチャンネル第二弾の放送、いよいよ本日。
「へーVの最新情報ねー発売日出るかなーまだかなー」くらいの興味しか当初はなかったものの、
先週末の『マジンエンペラーG』の公開とスパロボV参戦(というかデビュー)の報から、一転して待ち遠しくてしかたがなく。


昨日の座談会でも十分期待は高まったが、今日の生配信紹介では「誰が乗っているか」も含めて詳細公開とのことなので、
これは僅かたりとも見逃すわけにはいかない。


ニコニコ生放送
http://live.nicovideo.jp/watch/lv278822425

バンダイチャンネル
http://live.b-ch.com/suparobo

LINE LIVE
https://live.line.me/r/channels/91/upcoming/83521

YouTubeLIVE
https://www.youtube.com/watch?v=ncaYy9e7vDM



なので配信開始まであと僅か、放送ページを開いて精神的正座をして待ちたい。




スパロボ発の“魔神皇帝”ふたたび!?  スーパーロボット超合金 『 マジンエンペラーG 』 公開!|のこのこや
http://nokonokoya.blog109.fc2.com/blog-entry-1851.html

魂ネイション2016ダイナミック座談会、新たな皇帝『マジンエンペラーG』披露についての簡単まとめ。|のこのこや
http://nokonokoya.blog109.fc2.com/blog-entry-1854.html



なお、エンペラーGについての公開時・座談会簡易まとめの当ブログ記事はこちらから。





魂ネイション2016ダイナミック座談会、新たな皇帝『マジンエンペラーG』披露についての簡単まとめ。

 2016-10-30
edit
600.png  589.png



【魂ネイション2016】超合金な男たちのダイナミック座談会生中継 - 2016/10/30 11:00開始 - ニコニコ生放送
http://live.nicovideo.jp/watch/lv279482711

スーパーロボット超合金 マジンエンペラーG | 魂ウェブ
http://tamashii.jp/item/11620/




ダイナミックプロ徳原氏、BBスタジオ寺田氏、アニメーション研究家五十嵐氏、バンダイ寺野が超合金魂20周年について、スーパーロボット超合金について、熱く深くお届けします!もちろん、ここだから明かすことができる新情報にもご期待ください!


というわけで、先日公開されたマジンエンペラーGの紹介を含めた座談会を視聴したので、簡単まとめ。
とはいっても会話の濃さと勢い、分かり手おじさんと化し頷き速度がバイブレーションと化した寺田Pの様子などは
およそ語りきれるものではないので、その辺はタイムシフトなりで雰囲気をあじわって貰うとして、
主に「マジンエンペラーG」について現時点で公開された、判明したことを書き留めておくとする。







602.png



・マジンエンペラーについてはかなり前から仕込んでおり、この度ようやく表舞台に立つことになった模様。
・「スパロボ発の新たなオリジナルマジンガー」については、ダイナミック側から申し出があったとのこと。
 ・前のマジンカイザーから20年近く経つので、というのもあるようだ。

・いろいろな想像妄想が飛び交っているが、とりあえず「ありがちなゲッター線でとかじゃないよ」とのこと。
・最初は「マジンエンペラー」だったけど「G」は後から出てきたとか。寺Pも「え、ゲッターロボじゃないよね」と思ったとか。


「カイザーに並んで負けないようなものにしないとならんだろう」との意気込みはやはりある様子。
・背中のスクランダーから伸びる羽はやはり「マント」であるらしい。色々使い勝手があるとか…?
 ・剣などもそうだが、名実ともに、全体的に「王者」のイメージっぽい。


・「バレバレだとは思うんですけど、(肘の辺りなどを指して)この辺の尖り具合とか~」
・「誰が乗っているのか」も含め、明日10月31日のスパロボチャンネル配信で詳細を公開するとのこと。

・なお、Vには「マジンカイザー」は登場しないらしい。






>> [記事の全文を表示]

6大新要素が満載の『モンスターハンター ダブルクロス』 2017年3月18日発売決定。

 2016-10-30
edit
http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/XX/

CAPCOM:モンスターハンターダブルクロス 公式サイト
http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/XX/



『モンスターハンターダブルクロス』発売決定! モンハンダイレクトで6つの新要素が公開! | トピックス | Nintendo
https://topics.nintendo.co.jp/c/article/2668eae6-9bd8-11e6-9b38-063b7ac45a6d.html



去る27日のダイレクトにて発表された最新作、
その名も『モンスターハンター ダブルクロス』、3月18日に発売決定。


4大メインモンスター、4つの拠点、4つのスタイルなど、「4」という数字にフィーチャーした前作「クロス」から、
最新作「ダブルクロス」ではさらにパワーアップした「6」つの新要素を搭載、さらにボリューム満点となっているらしい。
もちろんG級クエストも備えている。

「XG」じゃないのはXGの海外タイトルが「Generation」であることも理由のひとつなんでしょうかね。
「次はDXかー?」とか冗談で言っていたら当たらずとも遠からずになってしまった。







1.新スタイルを加えた6つのスタイル

526.png 563.png


前作にあった4つのスタイルに加え、さらに2つ新たなスタイルが追加されるという。
ひとつはその名もブレイヴスタイルといい、「攻撃を当て続ける」ことで真価を発揮する攻めのスタイルとのこと。
双剣のようなゲージが追加され、攻撃を当て続けてMAXにするとアクションがパワーアップする模様。



562.png


もうひとつの新スタイルは現時点では未公開。
次週のファミ通で公開されるまで、みんなに予想して欲しいとのこと。
モンハン部生放送で公開された映像では何やらタルをシェイクしていたが…?







2.新たな狩技
14の全武器種、全てに新たな狩技が追加されるとのこと。







3.ニャンターのアクション強化

527.png


ニャンターのアクションが強化され、
ブシドースタイルのようなジャスト回避、
エリアルスタイルのような踏みつけ跳躍からの攻撃も可能になるなどの追加がある模様。







4.新フィールドの追加

529.png


これまでに無いほど高い山の上が舞台となる「遺群嶺」が新フィールドとして追加。

ほか、MH2やP2Gに登場した「セクメーア砂漠」がフィールドとして復活。
旧砂漠とは異なり、開けた広いMAPが目に付く。







5.新拠点「龍識船」

528.png


新たな拠点として、空を飛ぶ「龍識船」が登場。
陸・海と戦ってきたハンターたる我ら、ついに空も制覇なるか。
(4のキャラバンも飛んだりしたけども)







6.新たなメインモンスター

555.png 553.png


新たなメインモンスターとして、前作「クロス」の4大メインモンスターを超える「双璧」が追加され、6大メインモンスターに。
「二つ名持ち筆頭」と呼ばれる鏖魔 ディアブロス銀翼の凶星と呼ばれる古龍 バルファルクがその2頭である模様。
ディアブロスの復活というだけではなく、二つ名化に留まらず、さらにメイン抜擢とはなんとも驚きである。
バルファルクはあれだ、そのクロスボーンGのスラスターみたいな翼はなんだ。




547.png 549.png


また、3系よりベリオロスとボルボロスが新たに登場。
好きなモンスターなので嬉しいところであるが、まだまだもっと復活参戦が欲しいところだ。






「XのG級」ということ自体は予想の範疇を出るものではなかったものの、
新要素や新しいアクションについてを目にするとやはり興味を引かれてしまうのは我ながらチョロいもの。
クロスにあった欠点を解消しつつ、さらにおもしろくボリュームたっぷりに遊べるようになっていれば言うことはない。
すでに「狩猟笛の旋律効果の表示場所が変更(左下に)」という改善点が披露されているので他にも期待。


とはいえクロスは、個人的には「武器のレベル制強化」「その必要素材表示の不便さ」などが響いて、
村クリアくらいで一息ついたままになってしまっているので、その辺にもう少し手が加わっていてほしいところ。

発売までに、二つ名装備とかもうちょい揃えておこうかしら。






タグ : MHXX ゲーム情報 3DS

【3DS】 アライアンスアライブ : 予約受け付け中の商品ページの説明がすごくわかりやすかった。

 2016-10-30
edit
アライアンス・アライブ【2017年発売予定】 【予約特典】浜渦正志 全曲書き下ろし スペシャルサウンドトラックアルバム ダウンロードコード powered by レコチョク 付


THE ALLIANCE ALIVE -アライアンス・アライブ-
http://alliance-alive.jp/




フリューより3DSで来年春発売予定のRPG『アライアンス・アライブ』について、現在予約の受付が開始中っぽい。
と、この記事で取り上げたのは単にそれだけを伝えるためではなく、その商品ページの内容が目に留まったから。

作品の概要説明から参加スタッフ、簡単なシステム紹介など、第一報現在時点での情報が凝縮&整理されていて、
「これを見れば作品のウリが一目で分かる!」とばかりの親切な商品説明となっていたからである。



中でもスタッフ一覧&実績についてはありがたく、
「いろいろなスタッフが参加しているのは分かったけど、どの人が何をやった人なんだろう?」というのが一目で分かる。

主要スタッフ

シナリオ:
村山 吉隆 (代表作:「幻想水滸伝Ⅱ」)

ゲームデザイン:
小泉 今日治 (代表作:「ロマンシング サガ2」)

アートディレクター:
浅野 雅世 (代表作:「サガ フロンティア2」)

キャラクターデザイン:
平尾 リョウ (代表作:「ファイナルファンタジーⅩⅡ」)

背景美術:
筒井 美佐子 (代表作:「ファイナルファンタジーⅠⅩ」)
今川 伸浩(代表作:「MOTHER3」)
佐々木 玲奈(代表作:「ベイグラントストーリー」)
吉岡 愛理(代表作:「サガ フロンティア2」)

モンスターデザイン:
小島 雄一郎(代表作:「サガ フロンティア2」)
佐藤 智之(代表作:「キングダム ハーツ」)
下釜 陵志(代表作:「ファイナルファンタジーⅩⅠ」)
佐々木 倫子(代表作:「聖剣伝説3」)

ムービーディレクション:
山形 周平(株式会社レイラインスタジオ)

絵コンテ:
甲斐田 亮一(代表作:「ファイナルファンタジーⅩⅠ」)

コンポーザー:
浜渦 正志(代表作:「サガ フロンティア2」)

サウンドエディター:
齊藤 賢一(代表作:「ロマンシング サガ -ミンストレルソング-」)

タイトルロゴデザイン:
川口 忠彦(代表作:「ヴィーナス&ブレイブス ~魔女と女神と滅びの予言~」)

開発:株式会社キャトルコール

プロデューサー&ディレクター:
松浦 正尭(フリュー株式会社)


Amazon.co.jp: アライアンス・アライブ
【予約特典】浜渦正志 全曲書き下ろし スペシャルサウンドトラックアルバム ダウンロードコード powered by レコチョク 付
http://amzn.to/2f2HdQB



ほか、個人的に目に付いた点として、雑誌情報の方はあまりチェックしていないのでそちらで触れられているかは知らないが、
戦闘について「最大4倍速の早送り機能を搭載したテンポ重視のシステム」という部分を知ることができたのは有難い。
あとは難度的に「ザコは適度にピーキーで短くも歯応えのある戦闘を、ボスはじっくりとした緊張感のある戦闘を」、
といった感じになってくれていればいいのだけれども。 予算と時間とレジェレガの反省点が十分にあることを祈る。


私事として、最近はブラウザゲームの「インペリアル・サガ」をプレイしているのでサガシリーズをやりたくなっていたところ、
最大5人パーティで陣形・技の閃き要素があるコマンドバトルRPGであるこのアラアラが出るというのは渡りに船。
サガフォロワーを公言しているようなものだし、今回はストーリー要素も力を入れているようなので、実に期待・大。
「ふつうのRPG」としても自由度やイベントシーンの作り方、冒険感にこだわっているっぽいらしいし。

アライアンス・アライブ 公式(@alliance_3ds) | Twitter
https://twitter.com/alliance_3ds


その辺の開発のこだわりやアピールポイントについて頻繁に語ってくれる公式アカウントは、興味があればフォロー推奨。










B01M2Z4K07アライアンス・アライブ【2017年発売予定】
【予約特典】浜渦正志 全曲書き下ろし スペシャルサウンドトラックアルバム
ダウンロードコード powered by レコチョク 付

フリュー 2017 春

by G-Tools


タグ : ゲーム情報 3DS

スパロボ発の“魔神皇帝”ふたたび!?  スーパーロボット超合金 『 マジンエンペラーG 』 公開!

 2016-10-28
edit
http://tamashii.jp/item/11620/ (公式サイトへ)



スーパーロボット超合金 マジンエンペラーG | 魂ウェブ
http://tamashii.jp/item/11620/



本日10月28日正午過ぎ、にわかに発表された商品に騒然となったMyTwitterTL。
なんと、「新たなるマジンガー」が突如としてお披露目されているではありませんか。




新たな魔神、
新たな皇帝、その名も“マジンエンペラーG”






http://tamashii.jp/item/11620/  MEG03.jpg (公式サイトへ)





しかもよくよく見れば、なお驚きなのがその商品ページにあるその一文。
2017年発売予定のスパロボ最新作PlayStation® 4/PlayStation® Vita用ソフト
「スーパーロボット大戦V」で衝撃のデビューを飾るマジンエンペラーGを最速立体化!
つまりスパロボVを待つものにとっては、完全新規の登場ユニットについての情報が、
しかもスパロボで初のデビューを飾るという機体が不意打ちで飛び込んできたのだからそれは驚くというものである。
これぞまさに、驚きとともに作品への期待を喚起してくれる嬉しい「サプライズ」。




秋の生スパロボチャンネル第弐弾! その前に…… | スパロボ公式BLOG「熱血!必中!スパログ!」
http://blog.spalog.jp/?eid=863699

31日のスパロボ生配信でホビー部の人がきて何を話すのだろうという点にささやかな関心があったけれどもこれで得心。
なるほどこの機体についてとり上げるのだなと納得する次第。そして実際、その後に更新されたスパログにて寺田P曰く、
魂NATION内で行われる座談会で少し触れたのち、やはり31日の生配信にてさらに詳しい情報を公開するとのこと。


なお、発売は2017年3月予定、予約は10月31日から解禁とのこと。
果たしてスパロボVはそれまでに出るのか否か。



(※追記:
いろいろ判明した分をまとめた最新の方はこちら →↓ 
パイロットはやはり剣鉄也! 偉大な勇者の血を引く新たな皇帝『マジンエンペラーG』の判明情報まとめ。|のこのこや
 http://nokonokoya.blog109.fc2.com/blog-entry-1857.html )








>> [記事の全文を表示]

『モンスターハンター』シリーズ新情報をお届けのニンテンドーダイレクト、10月27日20時より放送決定!

 2016-10-24
edit
https://www.nintendo.co.jp/nintendo_direct/20161027/index.html


Monster Hunter Direct 2016.10.27|任天堂
Nintendo 公式チャンネル - YouTube





Nintendo Switch のインパクトもひとまず過ぎ去ったこの週初め、突如として発表された新ダイレクト情報。
なんと10月27日(木)の20時より、『モンハン』のシリーズに関する情報を、カプコン辻本Pよりお届けするという。
昨年のMHXと先のストーリーズ発売で展開が一段落しているだけに、新たな作品の登場が気になるところ。
クロスのG級は出るのか、ナンバリングシリーズの新作はいつになるのか、はてさて。
ストーリーズのDLコンテンツ情報の紹介などもありそう。





▼ 放送場所
  ・公式サイト
  ・Youtube
  ・ニコニコ生放送






ここでいちおう注意しておくべきは、
「※Nintendo Switchやスマートフォン向けアプリに関する新しい情報は含まれておりません」の文言。
ぱっと見、「スイッチ向けの新作を発売するとかいうわけじゃないよ」という但し書きであるようには思える。

しかしこの注意文自体はここ最近のダイレクトにはほとんど全ての場合に附されているいわば定型句であり、
割とカッチリした言葉の使い方をする任天堂なので、「~向けアプリ」「~のソフト」という言葉が付いていない以上は、
「Nintendo Switchのソフト情報はない」と書いているわけではないとも言えるので、これだけでは可能性絶無とも言い切れない。
そもただ文章を真に受けるにしても、カプコンが「スマートフォン向けアプリ」の情報など、
注意書きをするまでもなくこの場において発表しそうか?ということでもある。

要は「スイッチの情報はない、というのは仕様などの新たな情報はないというだけか、それともソフトも一切合切関係ないのか」は
現時点での文章情報からは確固とした判別はつけられない…ということであるが、まあ期待あまり勝手に落胆するのも何なので、
無いと思っておく方が賢明ではあるだろう。 というか個人的関心の焦点としては言葉の用法の基準という方が大きい。







NXあらため『 Nintendo Switch 』、初公開映像を見て思ったことあれこれ。

 2016-10-23
edit




Nintendo Switch | 任天堂
https://www.nintendo.co.jp/switch/index.html


ニュースリリース : 2016年10月20日
https://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2016/161020.html




というわけで、はれてお披露目となったNXあらため『Nintendo Switch』。
そのニンテンドースイッチにおいて、コンセプト紹介ムービーや公式ページ、ニュースリリースなどを見て、
思ったこと感じたこと考えること、期待すること願うことなどを、つらつらと特にとりとめもなく綴っていくのがこちらのエントリ。

ぶっちゃけ前記事後半の移植&微改訂して単独にしておこうというだけの記事なので、
必要性もなにもあったもんじゃないけれど、やりたくなったのでやっておく。







>> [記事の全文を表示]

タグ : NintendoSwitch
| ブログTOPへ戻る | 古いページへ

ブログパーツ