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第三次スパロボZ 天獄篇 : システム関連の情報公開中。

 2015-02-27
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第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇 (初回生産限定 「第3次スーパーロボット大戦Z 連獄篇」をダウンロード出来るプロダクトコード 同梱)

第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇|公式サイト
http://srw-z3-tengoku.suparobo.jp/




歴代主人公機の連獄篇登場でテンションが上がったので、(まだ本編の出番に不安はあるけど)
更新をサボって取り上げ漏らしていた天獄篇の新情報についてこの機会に触れ直してみるの巻。
主にシステム面について。




▼ Zクリスタル

敵を倒して手に入るZチップをZクリスタルに支払うことで成長させていき、
段階が上がるごとに様々な特殊効果の恩恵を味方全体に得られるという新システム。

新システムとは言っても、中身としては前回時獄篇にあった強化システムを
段階的な順次取得型にし、効果の数も増やしたもののようである。

前回の強化システムは4つだったが、今回はGRADE5まで合わせて9つの効果がある模様。




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タグ : スパロボ情報

第三次スパロボZ 天獄篇 : 早期特典『連獄篇』の新情報公開。歴代主人公機のパワーアップ版が登場!

 2015-02-26
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第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇 (初回生産限定 「第3次スーパーロボット大戦Z 連獄篇」をダウンロード出来るプロダクトコード 同梱)

第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇|公式サイト
http://srw-z3-tengoku.suparobo.jp/




ブログ更新をサボっている間に前作からの引継ぎ情報やシステム関連が公開されたりしていた天獄篇、
ようやく広報アカウントが重い腰を上げてとりあえず1日1回くらいは何かしら言うようになった今日このごろ。
3月1日には公式ラジオの公開録音とPV第二弾を控えた本日は、初回特典「連獄篇」の情報が公開。



第3次スーパーロボット大戦Z 連獄篇 | 最新情報先行公開!
http://srw-z3-tengoku.suparobo.jp/special/01.php



全15話、セツコやクロウなど歴代オリジナル主人公が登場する、時獄と天獄の間を繋ぐストーリーである連獄篇。
そこに登場するロボット&キャラクターとして、新たに歴代主人公機のパワーアップバージョンの登場が明らかになった。


セツコが搭乗する、これまで以上にスフィアと搭乗者の一体化に成功したバルゴラ・グローリーS
クロウの駆る、格闘型Rタイプと射撃型Bタイプの長所を兼ね備えたオールラウンド完成型リ・ブラスタT
ランド&メールの大事な商売道具ガンレオンも、覚醒形態マグナモードを常時使用可能になったガンレオン・マグナとして登場。


特典のオマケシナリオのくせに大盤振る舞いじゃないかということで、
「ていうか本編にちゃんと登場するの?大丈夫?」「使えてもまたどうせラスト10話以下とかじゃねーの?」
「つーか長く売れる目が無いからできるだけ初動でハケさせようってのは分かるがそういうのいいから普通に売れよ」
「引継ぎボーナスに連獄篇クリア条件があるとか後発が不利にしかならないじゃん」
「むしろ連動ボーナスをつけるなら先行配信くらいしたらどうだ」などいろいろとあるものの、
ようやくググッとモチベーションが上がってきた気がする今回の情報。


ちなみに文章の上では明記されていないが、画面写真をよく見ると、
連獄篇については「ゲームスタート時にクリアデータリンクが出来ていない場合でも、後からIMでリンク可能」
と表示されているので、「天獄篇本編と並行してプレイしたい」という場合もいちおう安心。


「これZシリーズ最終作ってより"第二次Z完結篇"じゃねーの」という感じが拭えなかった前作から、
これで少しでもクライマックス気分が盛り上がればいいのだが。




  


とはいえ、初代Zの雰囲気を大きく担っていた作品の多くを欠いているので限度はあるだろうけども。
「スーパーロボット大戦Z完結篇はまだですか?」という感はまだまだ強い。



タグ : スパロボ情報

封入漏れだった特典 『ロストヒーローズ BONUS EDITION』 シリアルコードが届きました。

 2015-02-14
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届きました。佐川で。
申し込んだのが6日早朝で13日着なので、およそ1週間ですね。






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せっかくの限定版だというのにとんだズッコケなアクシデントこそあったものの、
本来は発売日にはできて然るべきだったんだぜというのはともかく何はともあれこうして並べて揃えることが出来ました。

そして再びはじまる「どっちからプレイしようか」という悩み。
どちらもおそらく50時間単位でクリアまでかかるだろうからなまなかには行かない。
まあとりあえずはヒーロー戦記のプレイを優先して決定は先延ばしにしますけども。





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ロストヒーローズ2限定版特典 『 ヒーロー戦記 』 をプレイ開始。

 2015-02-09
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というわけで、1の特典DLコードが届かないので、ひとまずロスヒ本体はほっといて、
1992年に発売されたコンパチシリーズがひとつ、今回復刻収録の「ヒーロー戦記」からプレイ開始。
ウルトラセブン・ガンダム・ライダーBLACKを中心とした多くのヒーローが登場するコマンド型・ターン制RPGで、
スパロボやOGシリーズで今やおなじみのギリアム・イェーガーの初登場作品でもあるこの作品。
マサキやシュウもゲスト出演しているよ。


特典版のロスヒ1とは異なり、単独ソフトではなく、
限定版限定でロスヒ2を起動させてからゲームモードとして選択する形式になっている。
物理的に「ロスヒ2限定版のROMを挿しっぱなしにしないといけない」かたちに制約されるので、
ここはもーちょっと利便性を重視してDLソフト的に単独で起動させてほしかったところだ。
前作に収録されていた「SDヒーロー総決戦」もそうだったが、いっそ普通にVCで売らないものか。







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下画面のタッチメニューからは、画面サイズの変更が可能。
左から、画面に縦を合わせた「ノーマル」、解像度を合わせた「ドットバイドット」、
そして左右に大きく引き延ばして画面全体に合わせた「フル」モードから画面を選ぶことができる。


基本はノーマルでプレイしているけども、
たまにドットバイドットにして、クッキリ綺麗でカッチリ描画された本来のドットグラフィックの味を楽しむのも一興。







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思わず並べて撮ってしまうこのきもち、誰か分かってくれるだろうか。
ええかげんSFCも起動させにくくなってきた今日この頃、十数年ぶりのプレイを存分に楽しみたい。





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ロストヒーローズ2が届いていました。

 2015-02-07
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届いていました。
2月5日に店頭入手不可を確認してからAmazonで注文、お急ぎ便で2月7日のスピード配達。
「設定資料集があるのだから箱は大判サイズなのかな?」と思いきや、普通のパッケージと(縦横は)同サイズの箱でした。







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そして中身。
限定版パッケージと設定資料集が詰まってて非常に分厚い。
さすが300ページ超の資料集。








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中身並べ。
限定版は外箱だけでなく、ゲームソフトパッケージの方も限定版特別仕様。
ゲスな見方をすると、特別イラストなのは外箱だけでパッケージは通常版と同様にした場合、
特典だけ手元に置いて中身は中古に売られるといったパターンもあるのでそれさせにくくする防止効果もあるなあ、と。
というかボーカル曲収録やヒロ戦搭載など、付属物だけでなく中身レベルで違うのだけれども、それも加味して
「プレミア感を煽りつつできるだけ単価を上げ、かつ中古流れを防ぎやすくする」ことにおいてはかなり凝ってるとみる。
ジッサイにそれを狙っているのかどうかは知りませんが。




ちなみにこの設定資料集、「設定資料集」とは言うものの、その実、内容としては「ゲーム内立ち絵集」といったもの。
それはそれで十分に見応えはあるものの、ネタバレ上等とばかりに敵味方とわず載りまくっているので、
「今回はこんなヤツも登場するのか!」というゲームをプレイしての驚きを大事にしたい人はクリア後の閲覧を推奨。




しかしまあ、例の件に漏れず特典コードが同梱されていないので、
「ロストヒーローズ BONUS EDITION」の無料ダウンロード番号がもらえるシリアルコード封入 (されてない)
の記載のなんとも虚しいことよ。


2からやるか1からやるか迷っていたものの、
その片方が手元にもないということで迷う以前に気勢が削がれてしまったというのは否めない。
なのでヒロ戦あたりから手を付けてみましょうか。




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【New 3DS】 ゼノブレイド : 公式サイトOPEN。 特典情報や新要素などについて掲載。

 2015-02-07
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Newニンテンドー3DS専用 Xenoblade ゼノブレイド
http://www.nintendo.co.jp/3ds/cafj/



このまま公式サイト開かないのかなーとちょっぴり心配だったところ、
このたびのゼノブレイドクロス紹介映像"世界観・探索編"の公開を機にこちらも開設されて一安心の3DS版ゼノブレイド。
Wii版の完全移植であることのほか、+αとしてのCGビューワーやサウンドモード、復刻特典などについて掲載されている。





▼ コレクションモードと、トークンについて

New3DS版の追加機能として、「コレクション」が搭載。
ゲーム中のキャラクターCGを見ることができるビューワーや、音楽再生のサントラモードが楽しめる。


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(画像は前回のダイレクトより。)



見ることのできるキャラモデルや、聞ける曲については、
すれちがい通信やamiiboなどで入手できる「トークン」を使って、「くじ」を引くことで増えていく模様。
スマブラのシュルクフィギュアがこちらにも対応というのは注目か。





 

【 Wii U 】 Splatoon / スプラトゥーン : 見た目にも耳にも賑やかな公式サイト開設!

 2015-02-07
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http://www.nintendo.co.jp/wiiu/agmj/index.html


Splatoon(スプラトゥーン)|公式サイト
http://www.nintendo.co.jp/wiiu/agmj/index.html

Splatoon(スプラトゥーン)(@SplatoonJP) | Twitter
https://twitter.com/SplatoonJP/




5月に発売予定の注目作、
イカとイカがペンキを塗り合って縄張りを奪い合う「Splatoon」の公式サイトが開設。

普段なら公式サイトOPENが発売一か月前というのもザラな任天堂だけど、
最近は公式Twitterアカウントの積極的な活用も含めて柔軟になってきたようだ。
こういうのは事前の気分の盛り上がりも大事だろうし、ありがたいことだ。






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内容としては、
これまでの公式Twitterアカウント"イカ研究所"が届けてきた内容をかいつまんで載せた形になっている。
ざっくりとわかりやすく振り返る公式HPと、ユーモアたっぷりに日々楽しみと共に詳細な情報を提供するTwitter、
ふたつの発信場所の方向性のふりわけ方もいい感じ。



2014年のE3で初公開された時の"ナワバリバトル"PVや、開発者インタビューの様子、
年末ごろのダイレクトで公開された一人プレイ用"ヒーローモード"のPVも下段にまとめられているので、
もう見た人もまだの人も見てみようそうしよう。






タグ : ゲーム情報 WiiU

ゼノブレイドクロス : 2月6日22時より最新映像『世界観・探索編』 放送!

 2015-02-06
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4月29日の発売に向けて情報公開が本格化、
公式サイトやTwitterも日々精力的に活動しているゼノブレイドクロス。
そんなこの頃、2月6日22時より、ダイレクトっぽい形式での紹介映像公開が決定。




▼ 放送場所
  ・公式サイト
  ・Youtube
  ・ニコニコ生放送





思い返せば4年前、フィールドPVの公開から一気に空気が変わり、
実際のゲームでもその広大な世界とロケーションが大きな魅力だったゼノブレイド。
今回新作クロスとなってもまずそこからアッピールしてくるとはわかっているじゃないかという感じ。
広報体制も以前より格段にこなれてきているし、実際に体験する前の空気からどんどん楽しませてくれるのはありがたい。





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