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モンスターハンター4G プレイ記録 : G級昇格への道。ウカムルバスとご対面。

 2014-10-31
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モンスターハンター4G

CAPCOM:モンスターハンター4G 公式サイト
モンスターハンター4G | 公式Webマニュアル
モンスターハンター4G|ダウンロードコンテンツ


◆ 進行度 ◆
村クエスト: ドンドルマに到着
ハンターランク : 75




購入してからしばらくになるMH4G。
なんのかんのと色々あって何やかんやしてますが、プレイし始めて真っ先にし始めたのは主にふたつ。

「G級昇格への緊急クエスト・ウカムルバスをソロでこなす」
「新生チャージアックスの肩慣らしも兼ね、上位強化の終わってない武器を済ませ、新しい生産武器を揃える」
の二点。
G級クエストや、ドンドルマを中心とした新たな旅団上位クエストを本格的に進めるのはそれからといういつものこだわり。

それにしてもチャージアックス、4版が未完成すぎて今回でようやく完全になった感があるけど使ってて面白い。



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タグ : MH4冒険記

スパロボOG Record of ATX、最新39話公開。加熱するラングレー攻略戦!

 2014-10-26
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スーパーロボット大戦OG-ジ・インスペクター-Record of ATX (1) (電撃コミックス)  スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター- Record of ATX Vol.5 (電撃コミックス)

スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター- Record of ATX | 電撃ホビーウェブ
http://hobby.dengeki.com/ebooks/16107/

スーパーロボット大戦OG 告死鳥戦記 | 電撃ホビーウェブ
http://hobby.dengeki.com/ebooks/16114/


先月より始まったオペレーション・プランタジネットが本丸、ラングレー攻略戦。
ゲームOG2やアニメOGINならその前に「紅の幻想」イベントが挟まっていたところだけど、
今作RoATXではひとまず飛ばして先へ進める様子。

マイ関連と他の部分を絡めるなら、共通する関係者としてアギラ婆がいるし、テーマ的な相性もよさそうな
アラドによるゼオラ救済あたりのスクール系の話と関わらせやすそうだし、その辺かしら。



さて今回の見所は、何といっても二つ。

1.先陣を切るノイエDC部隊と、それを迎え撃つメガガルガウの怪獣的威容
2.ゲームやアニメにはないオリジナル要素、バン・バ・チュン大佐の駆るヴァルシオン改・タイプGFの登場



先月号にて登場したメガガルガウ。
これはゲームには登場しないOGINアニメオリジナル要素で、テスラ研奪還戦で撃破されたガルガウの強化改造型。
アニメではもう少し後の出番だったけども、こちらでは前倒しして登場。
連邦軍と一時共同作戦をとるノイエDC部隊を、まさに怪獣的な暴れぶりでバッタバッタと薙ぎ倒していく様がすばらしい。
アニメでは一見のインパクトだけのまま撃破されていったほぼ出オチのマシンだったけど、
こうしてハッタリの利いた魅力的なメカの持ち味を最大限引き出しながら描いてくれるのは嬉しい限り。
さすが作者・八房さんの"わかってる"的安心感はすごい。







そしてもう一つ、ヴァルシオン改・タイプGF!!
ノイエDCの首領、バン・バ・チュン大佐がこの正念場で乗機として駆る、アニメにも無い漫画版オリジナルマシン。
直前までのバン大佐と旧DCトップ関係者との問答を経て戦場に立ち、「外敵と戦うための剣である」とするDCの意義を、
その象徴であるヴァルシオン(ダウングレード型の改造機だけど)で以てここにありと示す姿はまさに威風堂々。
ノイエDC軍を次々と蹂躙していくメガガルガウをクロスマッシャーで押し返す姿の何と勇ましく格好いいことか。
一本筋を通した気骨ある人物として描かれているバン大佐だけに、「彼ならばヴァルシオンを駆るに足る」と思わせてくれること充分。

後にヴァルシオン改・タイプCFを持ち出して「貴様もDCの重鎮なら我らに手を貸し、連邦を打倒する義務がある」と
シュウに要求して逆鱗に触れ、消し飛ばされることで「DCのあるべき姿」を逆説的に示したオレグ大尉や、
狂犬のような傭兵ムラタはまともに飼いならせず、雲隠れした挙句にヴァルシオンだけ奪われて叩き出されて
行方も知れないモンテニャッコとは一味違う! …とここまで思って気づいたんだけど、ムラタもニャッコも、
元はと言えば昔に八房氏が書いたOGサイドストーリー漫画から本編に逆輸入されたキャラだったんだよなと思いだす。
逆輸入されて出番が増えるにつれ時代錯誤の人斬り狂いなキャラ付けがされたムラタといい、
「みながみなバン大佐について地上で決起、ともすれば一網打尽の共倒れになるわけにはいかない」という
スタンス自体はまともではあるんだけど、どうしてああも情けない印象になってしまうのか不思議なニャンコ氏といい、
漫画出身側がどうしてかそうなってしまった一方、本編キャラであるバン大佐の魅力が引き出されてる逆転現象の不思議さよ…


話は逸れたけど元に戻してこのタイプGF。
タイプCFと同じく量産移行型の一機を改造したものだと思われるけど、気になるのは「タイプ"G"Fとは何?」というところ。
DC系マシンの命名法則で言えば、タイプCが宙間戦闘型、タイプFが武装強化型、タイプVが機動性、他LやSなど…とあるので、
タイプCFは「宙間戦闘チューン・武装強化型」だというのは推察できるるんだけども、タイプGというのが今一つ不明。
これが後に開発されるゲシュペンストMk2M改ならばタイプG=格闘戦強化型という風に納得はいくのだけども。

見た目を参考にするに、背中に背負ったものが何かは判然としないけど(ジェットエンジンユニット?)、
太く頑丈そうな指やいかにも打突に向いた形状の腕や、大型の剣か槍じみたディバイン何かっぽい武器からして、
少なくとも格闘戦を念頭にした感じであることは違いなさそう。もう格闘型のGでも良さそうな気はするが。

ちなみに冗談交じりに「グランドのGでいいんじゃね?」ともTwitterでの雑談で言われたりもしたけれど、
実際、バン大佐を彷彿とさせる形状の頭部、オリジナルヴァルシオンを意識してそうなフォルムとカラーリング(?)
そしてこの絵に見る逞しさとヒロイックな雄々しさといい、新たなフラッグシップ機として、
本当に威風堂々のGrandのGでいんじゃね?という気もしてきた。


想像外の方向からステキなメカの魅力的なバトルを捻じ込んできて、
同じストーリーを辿るのは都合4回目でありながらもまだまだ新鮮に楽しませてくれる、これだからファンには嬉しいこのRoATX。
先に待つ多くの山あり谷ありを楽しみにしつつ、とりあえず次回は怪獣ガルガウとヴァルシオンGFのガチンコを見たいです。





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タグ : 漫画感想 RoATX

OGアニメオリジナル機紹介 : DiSRX (ディスアールエックス)

 2014-10-23
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DWSRX.jpg


お久しぶり、2,3年ぶりくらいのOGアニメ・オリジナル機体紹介。
以前は主にOG2のアニメ化である「ジ・インスペクター」に登場する独自メカを取り上げていたけども、
今回は前作、OG1のアニメである「ディバイン・ウォーズ」に登場する『DiSRX(ディスアールエックス)』について。

「なんで今さらそんな7年以上前のものを…」というのは後述。






DiSRX.jpg

改めて解説。
2006年から07年にかけて放送されたOG1のアニメ・ディバインウォーズの最終話に登場したマシンで、
戦いの中で大破したSRXと、異世界から干渉してきたディス・アストラナガンが融合したという姿。

トロニウム・エンジンのオーバードライブを越えた通常比160%超(~180%?)という異常な高出力を発揮し、
胸から放たれた一撃により、メテオ3が変異したセプタギンの中枢を射抜く活躍を見せる。

>『異世界から突如出現した黒い人型機動兵器とSRXの融合体。
> SRXの頭部と胴体を中心に、欠損した四肢を未知の物質で再構成、背部に巨大な翼を備えている。
>装甲材質や動力についての詳細は不明だが、その出力や火力はSRXより飛躍的に増大している。
>物質的な融合や合体というよりは、その枠を越えた霊的な憑依に近いようだ。』


ディバイン・ウォーズのDVD最終巻のブックレットに設定文とCGイラストが掲載されており、
それによれば以上↑のような存在であるらしい。


アニメOG最終回! | スパロボ公式BLOG「熱血!必中!スパログ!」
http://blog.spalog.jp/?eid=519082

見た目としては、ディス・アストラナガンよりもオリジナルのアストラナガンに近いように見えるが、
「1話の冒頭に出てきたクォヴレーが乗る謎の黒いロボットと融合した姿」=ディスとSRXの合体であることは
アニメの最終話後に更新された公式ブログの寺田Pのコメントにより確定済。

「ゲーム(OGS)には出てこない、アニメだけのネタ」ということで、
2つあるコミック版にも登場せず、現状、登場したのはアニメのDWのみ。
ちなみに没ネタには「アストラナガンが一撃必殺砲に変形」というネタもあったようだ。


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MH4Gを買ったりしてました。

 2014-10-19
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B0TocpRCAAAGKFX.jpg B0ToLg6CQAAhKeG.jpg



やりました。
いやまだやってませんけど。

「いっそNew3DS本体と同時に買えるようになるまで待つかー」などとも考えていたものの、
なんのかんのとあれやこれやあって結局がこれだよ。



1.まわりが4Gをやり始めているので、自分もいつかやる時のためにMH4をしばらくぶりに起動する
2.HR解放や村クエALLクリアくらいは終わらせているものの、武器の強化があまり進んでない
3.どうせなら、メイン武器種のマガラ武器くらいはMH4内で可能な最終強化しておくか
4.しかしそのためにはシャガル玉3つほどとゴア玉が必要


とまあ、ここまではありきたりかつ別に4G買う理由にはなってないけども。






「どうせそうそう出ないだろ」とタカを括って調子こいたところ、
トントン拍子にシャガル5回とゴア3回であっさり揃ってしまったがためにゲームセット。











と、無駄な小ネタを挟みつつ観念して購入。

とりあえず、片手剣、太刀、チャージアックスの上位マガラ武器までは完成したので、
MH4Gで生まれ変わった新チャージアックスの使い心地に慣れた上で、
まずはG級緊急・ウカムに挑戦しようと思います。ソロで。



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魔装機神F システム感想 : 特殊技能&操者育成。

 2014-10-16
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スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END 数量限定生産版

スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END
http://srw-ogsf.suparobo.jp/




こんにちは、最近はグラゼニとかテラフォーマーズとか読み返してます。
何度目かの読み返しになるテラフォだけども、「敵側」に焦点を当てながら読んでみるとまた違った面白さがあるようなないような。
具体的には、最初はあまり意識していなかったゴキブリの階級・序列表示、腰布やフンドシ、腕縄の数とかに。
そして何度見ても「地雷オッケーーーーー!!」「ぶっ 文明の利器ってスゲーーー!!」の台無し感とインパクトはすごい。


さて今回はスキル関係とその育成について。
前作から今の仕様で固まってきたので今更の話もあるけども。
間が空いたけどなんとか気力を振り絞って。


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タグ : ゲーム感想

『モンスターハンター4G ダイレクト』10月8日20時より放送ですよ、ハンターさん。

 2014-10-08
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モンスターハンター4G Direct 2014.10.8|Nintendo|任天堂
Nintendo 公式チャンネル - YouTube



10月11日の発売まであと数日と迫ったMH4G。
その直前の今となってニンテンドーダイレクトの放送が決定。
場所は例によって例の如く。


▼ 放送場所
  ・公式サイト
  ・Youtube
  ・ニコニコ生放送



引継ぎの詳細仕様、オンラインでの新機能、
亜種や復活モンスターなどほとんどの情報が出尽くした感はあるだけに、
この直前の放送でなにを紹介するつもりなのかは気になるところ。
これまでのおさらいだけでもいいと言えばいいけども。まだ存否が判明してないモンスターとか出てこないかしら。




    

今気づいたけど、ダウンロード版が安い。
DL版の定価がパッケージより多少安いのに加え、店売りのDLカードやDL番号はさらに10%引きとかするので、
これまではパッケージより高くなりがちだった価格がパケ店頭実売価格とほぼ遜色ない感じ。


魔装機神F システム感想 : 武器ランクアップ&機体改造とボーナス。

 2014-10-03
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スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END 数量限定生産版

スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END
http://srw-ogsf.suparobo.jp/


こんにちは、特に書くことがありません。(挨拶)

ベヨネッタも零も欲しいのにまだ買えてない(というのが今年初めから数えて5本くらいある)ので、ここは落ち着いて、
「逆に考えるんだ。焦って買わなくてもいいさって」ということにしてまずは手持ちの積みを消化したいと思います。
まずは純正神谷ゲー・ワンダフル101をクリアするところから始めるかと思案中。
風のタクトも積んでるし、実はスカウォも積んでいる。


前置きはさておき、今回は固有システムのうち武器のランクアップと、
固有ではないけど魔装1にそのはしりがあったフル改造のボーナス制度について。




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タグ : ゲーム感想

魔装機神F プレイ後感想 : 操作のてざわり面。

 2014-10-02
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スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END 数量限定生産版

スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END
http://srw-ogsf.suparobo.jp/



こんにちは、だいたいスマブラやってます。(挨拶)

シュルクはトガった部分がなくて扱いやすく空中攻撃や上攻撃の範囲が広いけど、
振りが遅いのと攻め手が少なく決め手に乏しいのが何ともシュルクらしい気がします。
「主人公なのに横や後ろから敵を斬るのが定位置」という一種の原作再現ともいえる。
当初の予定どおりシュルクとルフレをメインにしているけども、ホンキ度9をクリアできたのがルフレだけなので、
もう少し基本の立ち回りを強化してシュルクでもクリアしたいところ。



前回から空いたけどもとりあえず続ける気だけは見せておく魔装F感想。
今回は基本的なシステム全体や、UI面、言い換えれば操作のてざわり面について。

なんとなく前よりはマシなような… 気がする… けどもやっぱり多分気のせい。
インターミッションや能力画面におけるL1R1L2R2でのページ送りや項目切り替え、ユニット切り替えが
できる画面とできない画面が不統一で、できないところは不便だし、項目ソートできるところも
「この項目でソートさせてくれよ」というのが無かったりするので、まだまだ至らないところ多し。もう終わりだけど。

中でもやはり一番ビミョーなのは出撃機体選択だろうか。 魔装2からそうだったが、
「ユニットを並べ替えて前からn番目まで自動出撃」or「ひとつひとつ手動配置」はもう少しどうにかならなかったか。

一方で、画面切り替えやデータのセーブロードなどは速くなっているので、そちらでだいぶ許せている感じ。


というわけでリハビリがてらこんなところで。
気力があれば操者育成やボーナスなどのシステム面、まだプラーナが残っていればシナリオなどに続きたい。



タグ : ゲーム感想
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