スパロボ情報

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スパロボT : 2019年3月20日発売決定。 今回も限定プレミアムサウンド版あり。

 2018-12-12
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スーパーロボット大戦T|公式サイト
https://sorewaterada.suparobo.jp/




というわけで、本日12月11日放送の生スパロボチャンネルにおいて、発売日&限定版情報が公開。
しかし盛り上がりもないやたら淡々とした公開だったし、これ初報で発表できた内容ではなかろうか。
今回の放送がスパクロとDDだと空気が冷え冷えになるのが目に見えていたからネタ温存してたのだろうか。


発売日は来年の3月20日に決定。 
奇しくも、スパロボKの発売日(2009年3月20日)から丸10年のその日である。ガンソード、10年目の復活。
限定版内容や価格は両ハードとも同じなので、好きな方を選ぶとよし。

ただし、自分が所持している楽曲データをBGMエディットとして設定できる、
いわゆるカスタムサントラ機能はPS4版だけの仕様となっていることに注意。
自分はカスタムサントラ活用しない派だけども、する人は気をつけよう。





SERT_014_20181211235632f2e.png


また、早期購入特典として、「ゲシュペンストが序盤から使えるコード」が付属。
この辺はヒュッケバイン&グルンガストやサイバスターでおなじみとなったいつものやつである。
なお今回ギリアムは出ませんと明言。

そして生放送の寺田P発言によると、「ゲシュペンストは主人公の別機体みたいなもの」ということらしい。
はてさて一体どういうことを指して「別機体」と言っているのか。



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TやDD、X-Ωの情報をお届けの生スパロボチャンネル、12月11日(火) 21時より放送決定。

 2018-12-08
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と、いうことのようです。


トピックス | スーパーロボット大戦 公式サイト[SRW]
https://www.suparobo.jp/topics/2018/channel_05.html



Tの発表初報からそろそろ1ヶ月、第二報がきてもいい時期だし、
第1弾PVには入っていなかったゲシュペンストの動く映像やパイロット情報など、そういったものを期待したいところ。
発売日や通常/限定版の情報はどうだろう、出せるくらいには目途が定まっただろうか。


DDは静止画&説明文のスライドだけでなく、実際のゲーム進行シーンを見てみたいところ。
事前登録10万件は突破したらしいので、(ええ~、本当にござるかぁ~?とは思うものの)一安心。
ボーナス未達とか悲しすぎるからね。




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スーパーロボット大戦V、PSアワード:ゴールドプライズを受賞したらしい。

 2018-12-03
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おめでとうございます。


さてこのPSアワードなるもののゴールドプライズというのは如何なるものか。
PS機種で発売されたゲームソフトの出荷実績に応じて表章されるというもので、ゴールドは50万本がライン。
とはいっても日本国内だけでなく、2013年にSCEジャパン→SCEアジアとなってからは「アジア圏での実績」となっていて、
ちょうどVから海外(アジア)展開を本格化させ始めたスパロボがめでたく受賞とあいなった模様である。



「2017年2月発売なのに2018年の受賞??」と不思議に思うかもしれないが、
PSアワードでは「その年以前に発売されたソフトでも、その年に新たに記録を達成した場合も表象される」らしく、
つまり海外(アジア)展開が功を奏して、発売から1年以上をかけて合計50万本のラインを突破したのでしょう。

そして「海外展開が功を奏して」となぜ言えるのかというと、
スパロボが国内で初動以上にジワ売れすることはまずないから、
まあ自然と、新規のアジア展開が成功したんだろう、という推定になるわけです。




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スパロボT : 公式サイト正式オープンほか、初報まとめ記事公開など。

 2018-11-27
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SERT_logo.png


スーパーロボット大戦T|公式サイト
https://sorewaterada.suparobo.jp/





発表から1週間。
恒例のファミ通掲載を経て、その雑誌情報をまとめたWEB記事の公開と同時に公式サイトも本格開店。
注目としては、「ティザーのお遊びだろと思ってたsorewateradaがそのまま続投」あたりかと思われます。


また、スパロボおなじみ集合絵、本作のメインビジュアルも同時に公開。
久々のGガンダムというのが嬉しいところ。そしてGGGと隣り合わせ&センターが燃えててとても暑そう。





『スーパーロボット大戦T』圧巻! 全参戦作品の戦闘シーンが公開!
『魔法騎士レイアース』や『わが青春のアルカディア 無限軌道SSX』など新規タイトルにも注目! - ファミ通.com
https://www.famitsu.com/news/201811/27167982.html


「スーパーロボット大戦T」の最新スクリーションショットが公開。
スペシャル参戦オリジナルロボット“ゲシュペンスト”の登場も明らかに - 4Gamer.net
https://www.4gamer.net/games/441/G044128/20181121167/




新しい情報は取り立てて増えておらず、とりあえずは武装名やユニット名をゆっくり確認できるくらい。
また今回のゲスト参戦「ゲシュペンスト」についても掲載。
再度念押しするけども「ゲシュのパイロットは新規キャラ」である。





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スパロボT : 生放送以外の追加情報あれこれ (うますぎ、ファミ通など)

 2018-11-22
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スーパーロボット大戦T | 公式サイト
https://sorewaterada.suparobo.jp/

「スーパーロボット大戦T」第1弾PV - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=YPThsaYrwBw






◆ うますぎWAVE より


・Tは“Terra”のTだよ。寺田じゃないよ。
 宇田Pには「UTAだからUXなんだろ」とか言ったりしてたけどTeradaじゃないよ。
・キャッチコピー「それは地球(テラ)だ」、ぶっちゃけ通ると思ってなかったけど通っちゃったよ。

・話も「Terra」がテーマになっているよ。
・太陽系が舞台なのでビバップの世界観が合うのではないか、と。
・キーワードは太陽系復讐劇。 他にもあるようだけどネタバレになるのでヒミツ。


・Vでヤマト、Xでナディアときた「戦艦枠」、今回はハーロック、みたいな。
・プロデューサーどうしで殴り合った結果、アルカディア号は「緑の方」に決定。らしい。

・今回の声優陣、スパロボ史上でも稀に見る『ベテラン勢揃い』。
なにせ釘宮・置鮎氏あたりでも「若手」になるレベルだとか。







◆ ファミ通 より

PVになかった情報としては、とにもかくにもゲシュペンスト。
パイロットについて詳細は明らかにされていないが、Vのヒュッケ&ガストと同様に新規キャラが搭乗の模様。

ほか、目新しい情報はなし。







◆ 気になる謎のコピーライト表記?


Twitterでの中で出てきた、スパロボbloggerおなじみTMZ2兄貴のひとこと。




スパロボにおいて、いわゆる版権表記というのは、登場作品について欠かせないものであると同時、
例えばスパロボZが「雑誌発表時には参戦作品を一部のみ公開 → 後日イベントのPV上映で全公開」とした時、
コピーライト表記から未公開作品を割り出す試みが行われるなど、ちょっとした情報が眠っていたりするもの。

今回そこにおいて、「永井豪・石川賢/ダイナミック企画」という、
一見ありふれた表示に見えるけれど、実は見慣れない表記があった、という話。



確かに、従来ならばダイナミック系の表記としては、

“1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会” (チェンゲ)
“2004 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・新早乙女研究所” (新ゲ) 
“2009 永井豪/ダイナミック企画・くろがね屋” (真マジンガー)
“2001 永井豪/ダイナミック企画・光子力研究所” (OVAカイザー)
“2003 永井豪/ダイナミック企画・光子力研究所” (OVAカイザー暗黒大将軍)

などなど、このように作品・製作委員会単位での表記になるところ、
それがない作者/ダイナミックのみという表記は確かに見慣れないし、
過去のスパロボを見渡しても同様の表記は存在しないので、確かに気になる。



そこで類似の表記としては、
VやXに登場したマジンエンペラーGやオリジナルカイザーの管轄であろう表示として、
永井豪/ダイナミック企画」という形式があったことに注目。
つまり、出典が作品の枠に捉われないユニットを扱う際、
こういう表記になると推測できますね。


それらのパターンに則るならば、
永井豪・石川賢/ダイナミック企画」というのは、

 1.ゲッターロボ系の
 2.作品の枠にとらわれない扱いのユニット

を登場させる予定なのではないか?という推測ができるのかもしれない。





https://www.bandainamco.co.jp/cgi-bin/releases/index.cgi/file/view/6010?entry_id=5449


…というところで、さらにTMZ氏のツイートより又聞きしたところ、
「2017年の魂ネイションのリリース資料に掲載されているゲッターエンペラーに同じ表記がされている」とのこと。

とはいえ、「立体ゲッペラーと同じ表記だからゲッペラー登場か」とは結論づけられないという点にも注意。
「永井豪/ダイナミック企画」という権利元直轄的な表記でエンペラーG&カイザーと複数が登場していることを考えると、
類似のこの表記からは「何が出てくるか、はたまたジッサイ敵か味方か」すら何も分からないにも等しいと言える。


ちなみにスパロボVのときは、6月にゲーム発表 → 10月にマジンエンペラーG電撃公開&V登場と発表、
そして翌年発売…という感じだった。



まあ、過度に期待せず、今後の情報解禁や発売後に何かサプライズでもあればいいなーと軽く期待するくらいで待っとこう。




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シリーズ最新作 『スーパーロボット大戦 T』 PS4/Nintendo Switchにて2019年 発売決定!

 2018-11-20
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terrada


スーパーロボット大戦T | 公式サイト
https://sorewaterada.suparobo.jp/



PlayStation4/Nintendo Switch「スーパーロボット大戦T」第1弾PV - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=YPThsaYrwBw





昨夜19日の生放送において、3年連続となる版権スパロボ最新作が公開。
その名もスーパーロボット大戦T! なおTは「Terra(地球)」のことで、決して「寺田」ではないとのこと。


というくせ公式HPのアドレスがキャッチフレーズそのままローマ字表記の「terada」というのは狙ってるでしょ絶対。
まあ現時点では仮設ティザーサイト状態なので、本開設に伴ってフツーのURLになるとは思われますが。


今回の発売機種はPS4/Nintendo Switchのマルチ展開。
Vitaはえー加減そろそろ寿命のようで、今回からは外れる模様。
いわゆるマザーシップ的な2DスパロボがNintendo機種に出るのっていつぶりでしょう。


発売日については未発表で、V、Xでおなじみになっていたゲスト参戦オリジナルともども気になるところ。
ヒュッケバイン&グルンガスト、サイバスターと続いて、今度は何か、そもそもいるのか。


(※追記)




今週の雑誌掲載情報をチラリズムする先出しファミ通によれば、
今回の特別参戦オリジナルは『ゲシュペンスト』である模様。




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スマホアプリ新作、SRPG型の『スーパーロボット大戦 DD』発表!2019年配信予定。

 2018-11-20
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DD


スーパーロボット大戦DD
https://srw-dd.suparobo.jp/



【公式】『スーパーロボット大戦DD』第一弾PV - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=zQVZ2aPtm5A



家庭用機の新作スパロボTが発表となった昨夜の生放送。
それと同時に、なんとスパクロ(X-Ω)とは異なる別のスマホアプリ版スパロボ新作まで発表されるという驚きの展開。
その名も、スーパーロボット大戦DD


基本無料のガチャ・アイテム課金型で、配信は2019年予定、ただいま事前登録キャンペーン中。
ゲームシステムとしてはマス目MAPのSRPG型で、スパクロとは棲み分けを図っている模様。
ただし通常のスパロボと同じというわけではないことに注意。
あと、原作BGMもないらしい。



「コンスタントに2D版権スパロボが出るのはいいけど、こまごました展開が物足りない」
「昔のような粗削りの挑戦的な作品を荒すぎるにも程があるまま出してきた勢いはどうした」
などとぼやいていたところだったので、そういう空隙にスポッとはまってくれれば嬉しいところ。



すでにサービス終了したモバロボこと「スーパーロボット大戦CC」の中期以降の話のように、
イベント1回1回使い捨てのスパクロとは違うがっつりとしたシナリオがあれば嬉しいのだけども。
CCを受け継ぐ次だからDD、とかだったらいいのにね、っていうか。







DD_sansen



参戦作品はこのような感じ。
スパクロ以外には初登場となるゼーガペインや、
完全新規としては鉄血のオルフェンズやヴァルヴレイヴなどが目を引くところ。


そして「 デビルマン (原作漫画版) 」とはいかなることか。話はどうなってしまうのか。
ギアスやヴヴヴや鉄血SEEDとまざって「世界がひどいことになる」路線を極めでもしたいのだろうか、目が離せない。
とはいえ「メインシナリオ上でどれだけがっつりやってくれるのか」は未知数なので過度な期待は禁物か。
一応スパクロにも一貫したメインシナリオはあるけど、もはや誰も話題にしないようなレベルだし…




以下より、生放送で紹介されたゲーム内容について。
広報レッド氏、P昇格おめでとう。


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11月19日(月) 21時よりスパロボチャンネル配信決定。

 2018-11-06
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秋も深まり、迫る冬の足音に追い抜かされようとしている今日このごろ。
いつものいわば「スパクロチャンネル」とは趣きの違う感じの生スパロボチャンネルが告知されましたとさ。
約2週間後の11月19日(月)と、時間に余裕をもった予告となっている。





>トピックス | スーパーロボット大戦 公式サイト[SRW]
https://suparobo.jp/topics/2018/channel_04.html

例えば前回10月のスパクロチャンネル↑と比較してみるとよく分かるのだけども、


・放送予定時間が長め
・主要出演者を「司会と寺田P」だけに絞ってまず掲載
・放送内容もスパクロ情報を一番に持ってくるのではなく、「シリーズ最新情報」と記載


というほか、


・スパロボX発表の放送も2週間前後と余裕をもって予告
・Xの情報(PV第二弾公開)があるときの生配信も2週間くらい余裕を持って告知
・最近の「スパクロチャンネル」はだいたい1週間前告知、放送もXーΩ中心のように明記


というパターンもあり、
オオチP他がいたとしてもその後の順次公開枠だったりというのが過去の大きめ発表時のパターンだったりするので、
16年末のV、昨年末のXのような新作発表の期待度はそれなりに高いと思われます。
というか時期的にもおおむね同じだしね。さて、新作発表があるなら何になるのやら。


あ、あと「放送予定が月曜日」というのもありますね。 
「月曜日」という日取りは、つまるところ「ファミ通の早売りバレが出回る前ギリギリ」なので、
少なくともそういうタイミングを意識した日時設定かと思われます。
(スパクロ中心の時はだいたい木曜)



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公式放送「生スパロボチャンネル」2月19日(月)21時~配信決定。 (あと近況)

 2018-02-14
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どうもすっかりブログに飽きてました。
あれだけスパロボX発表の時に大興奮して(ツイッターで)大はしゃぎして、
酒かっくらってストロングゲロかまして寝たんだからブログ更新しろよってなもんですが、
なんだかすっぽりとブログに向ける闘争心の底が抜けてるのでズルズルとこの有様よ。
文章を一記事や一段落程度書くにも個人的には莫大な負のエネルギーとそれに耐える精神を必要とするし、
極力ストレスを避けたい気分のうちはブログに気が乗らないってのもあるけれど。
文を書いて刺激される報酬系回路がそもそも当初から少ないのも理由かもしれない。



あとあれですね。
「脳が一日につき使える思考力リソースは有限で総量が決まっていてどんな些細な判断や計算でも消費される」理論からすると、
最近ソシャゲ複数の管理に細かな思考・判断を小刻みに使いすぎてブログに使えるまとまった脳APが残ってないっていうか。
多分そういうのもあると思います。 あと夜はアサルトタイムで島Hやマグナ狩りたいよねとか。

ついでに言うと最近はもう公式サイドの情報発信もそれなりに充実してきていて、
「常に時代から5年遅れている」と名高い(低い)スパロボもそれなりのことをやり始めてきているので、
もー別にファンが非公式的にただのゲーム発売前の情報集積させる必要も皆無になってきているのも少なからずあるし、
騒いだりヅラヅラ語るだけならツイッターでもういいや感がいよいよ上回ってきたとか、そんなんが複合したあれこれ感。
でもスパロボは「発売後」のまとまった情報発信や整理もとくにOGとかちゃんとしっかりしろな。な?ていうかOGどうすんの。
OGはシリーズポータルサイトでも立ち上げてキャラメカ用語情報整理や変動などをしろって10年くらい言ってる気がする。


まあネタがないことはないのだから、今やってるソシャゲでもネタに色々と羅列する記事を書くなり、
ここよりさらに放置して久しいサブブログも引き払うなり刷新するなり、やれることはあるのだけれど、
それはヒマとリソースがあってストレスがなくて七億円くらい降ってきて体調が良くなったときにでもやろう。
FFRKとかFGOとかぐらぶるとかFEヒーローズとかやってるよ。




閑話休題、スパロボの公式生放送の予定がこのたび発表。
2月19日という日時的に、おそらくスパロボXの第二弾PVや主人公公開などはあると思われますが。
そしてオオチなどもいるので、スパクロのバーチャロン限定コラボ参戦や次のイベントの紹介、
あとはいつものように立体物の紹介も、というところだろうか。



ところで全く関係ないけど、マジンガーZを見たことがある人もない人も、
全人類は劇場版 マジンガーZ / INFINITYを見るべきだと思います。五六億七千万%。




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『鋼の年末スパロボ感謝祭&忘年会」』12月11日21時より放送決定。

 2017-11-24
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ようやくスーパーマリオオデッセイをクリアした今日この頃(私事)、
そういえば今月は(もはやスパクロチャンネルに名前を変えた方がいい)生放送やらねえんだなと思っていたところ、
ちょうどいいタイミングで公式から年末の放送についてのアナウンスが。

いわく、シリーズの最新情報をお届けする生配信とのこと。


トピックス | スーパーロボット大戦 公式サイト[SRW]
http://www.suparobo.jp/topics/2017/event_01.html


鋼の年末スパロボ感謝祭&忘年会 - 2017/12/11 21:00開始 - ニコニコ生放送
http://live.nicovideo.jp/watch/lv308955274



面白くもない絡みを出演者がヘラヘラと続けてきた放送を見続けた結果、
もはや期待はすまいと思うものの、「スパクロの最新情報」第一ではなく「シリーズの最新情報」であること、
そういえば12月の上旬頃に謎のモバマス×OGコラボの詳細も出る頃だろうし、年末をシケた気分で越えたくないし、
BXから2年、MDから1年半が経つのだから何かしらは最低限期待を裏切らないでほしいところ。
そろそろGBA系過去作の移植・配信なども活発化してくれないだろうか。
OGも最低限いまの環境でシリーズを追えるようにしてほしいもんだ。




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発売直前「生スパロボチャンネル」 2月22日21時より配信。

 2017-02-22
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というわけで発売目前まで迫ってきたスパロボV、その前日にまたも生配信放送。
そろそろ公開する内容も無いんじゃないかという頃だけど、まあいちおうのお楽しみ。
DLC紹介でもやるのかしら。




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スパロボVの最新情報&PV第二弾も公開の『生スパロボチャンネル』、1月17日21時より配信決定!

 2017-01-12
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年も明けて世も動き出したこの頃、
期待度バッチリのPV第2弾も公開のスパロボチャンネル生配信・第x回の配信が決定!
気になる日時は1月17日の21時より。



前回の配信では「実機操作によるシステム紹介とかやってくれたらいいけどしねーだろーな」と諦めていたら、
見事その予想を裏切り / 期待に応えて実機システム紹介をやってくれたことで大盛り上がり、ちょっと見直したというところ。
情報の量としては従前と変わらずとも、その見せ方や切り口によって反響はいかようにも変わると実感してくれればいいな、
と思いつつ、今回はまずはPVの内容で何が窺い知れるかを楽しみにしたい。

広報が時代に追いつけていないところをBB外プロデューサーが尻を蹴っ飛ばしてくれるのならどんどんやってほしい。




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スーパーロボット大戦V : 公式サイト更新。新システム『EXアクション』など公開!

 2016-12-27
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スーパーロボット大戦V【初回封入特典】スーパーロボット大戦25周年記念「初回封入3大特典」 通常版/限定版の初回生産分には「初回封入3大特典」を入手できるプロダクトコード同梱 - PS4   スーパーロボット大戦V ープレミアムアニメソング&サウンドエディションー【初回封入特典】スーパーロボット大戦25周年記念「初回封入3大特典」 通常版/限定版の初回生産分には「初回封入3大特典」を入手できるプロダクトコード同梱 - PS4


スーパーロボット大戦V
http://srw-v.suparobo.jp/





先週のファミ通で公開ののち、
今週の公式サイト更新で掲載されたシステム面、新要素「エクストラアクション/オーダー」について。
生放送の実機プレイで名前は出ていた新システム、いったいいかなるものか。

ちなみに先週の時点で記事にしなかったのは、FateGOの最終決戦に一生懸命&燃え尽きていたのと、
とうとう近所の店からファミ通が全滅していたので、まあ公式更新されてからでいーやーと怠惰になったせいであります。






340.png  346.png 

画面写真は先の生放送より。






▼ ExC (エクストラカウント)

各ユニット個別に設定されている、「エクストラアクション/オーダー」を使用するために必要な数値。
敵ユニットを撃墜したとき/メインパイロットのレベルが上がったとき/MAP中の総撃墜数が10の倍数になったとき(戦艦限定)
に加算されていき、最大で10カウントまでをストックしておくことができる。







▼ エクストラアクション

ExCを一定数消費して使用することで、
強力な効果を自ユニットの行動に付加することができるコマンド。
4種類の効果がある。



・ブーストダッシュ (ExCを2消費)
移動力が+2され、地形による移動力の低下を無視しつつ、
敵ユニット囲まれている場合でも移動することが出来るコマンド。



・ダイレクトアタック (ExC2消費)
一度だけ、相手のバリアや分身など防御に関する特殊能力、援護防御、ガードなどのスキル効果、
サイズ差によるダメージの減少補正を無効化して攻撃することができる。精神「直撃」の強力版のようなものか。



・スマッシュヒット (ExC消費3)
1ターンの間、攻撃が確実にクリティカルになり、
かつ通常はクリティカルの発生しない精神「熱血」「魂」使用時にもクリティカルを発生させることができる。



・マルチアクション (ExC消費3)
使用後に敵ユニットを撃墜すると、もう一度行動できるようになる。






▼ エクストラオーダー

戦艦ユニット専用のエクストラコマンド。
(つまり戦艦はEXアクションとEXオーダー、二系統の特殊コマンドを使用することができる)
これも4つの効果があるが、気力上昇を除き、基本的には「自機以外に使用する」コマンドとなっている。


・緊急回収 (消費1)
周囲8マス以内にいる味方ユニット1機を戦艦に収容することができる。


・気力上昇 (消費2)
周囲4マス以内にいる味方ユニット1機の気力を+10できる。自分にも使える。


・ExC上昇 (消費3)
周囲4マス以内にいる味方ユニット1機のExカウントを+2できる。


・行動回復 (消費5)
周囲5マス以内の行動済み味方ユニットを再度行動可能にする。







▼ まとめ

つまり第三次Zにあったタッグコマンドの仕様をリファインしたのがこれらのエクストラコマンド。
戦艦は一定範囲内の味方を強化するコマンドを新たに使用可能になったということで、
指揮範囲を活用する以外にも戦艦と戦線を合わせる理由が増えたことになる。
こりゃ特典のTacポイントでヒットアンドアウェイまでささっと解禁して戦艦に持たせるプレイングが有効になりそうだ。


前回(Z3)のタッグコマンド&タッグテンションは、
ストック最大値が2で消費も一律2という設定でやりくりのしようがなかったので、
感想をやりとりする範囲のプレイヤーではどうしても人によって使うコマンドが固定されていたという難点があった。
しかし今回のようなストック最大値10のポイントの範囲内である程度なら気軽に使える仕組みであれば、
前はマルチアクションしか/PPゲットしか/ブーストにしか使わなかった~という人も色々使う気になりそう。
結果としては良かれ悪しかれ色々なものがあるけれど、この系列の開発は色々と工夫してくるのは好感である。




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スーパーロボット大戦V : 生放送で実機・実演によるシステム紹介あり! 目に付いたところのメモ。

 2016-12-14
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スーパーロボット大戦V【初回封入特典】スーパーロボット大戦25周年記念「初回封入3大特典」 通常版/限定版の初回生産分には「初回封入3大特典」を入手できるプロダクトコード同梱 - PS4   スーパーロボット大戦V ープレミアムアニメソング&サウンドエディションー【初回封入特典】スーパーロボット大戦25周年記念「初回封入3大特典」 通常版/限定版の初回生産分には「初回封入3大特典」を入手できるプロダクトコード同梱 - PS4


スーパーロボット大戦V
http://srw-v.suparobo.jp/





本日13日に放送されたスパロボ生チャンネル。
事前の期待を全くしておらず、スパクロコーナーが非常に×××だったものの、
スパロボVコーナーとなると今までかつてこれまでの作品での情報公開の渋さがどこへやら、
先日公開されたシステム面についてなんと実機で操作を実演しながら紹介してくれるというサプライズ。
そうそう、そういうのでいいんだ、そういうのがいいんだ、そういうので……!時代の流れに乗ってくれ…!


というわけで、時間としては短いながらも大きくテンションが上がったゆえ、
新公開要素が盛りだくさんだった今回その内容をここにメモ的に記してみんとす。





323.png  340.png 



▼ まとめ一覧


・インターミッションより、今回も「サブオーダー」システム続投。新たに「ファクトリー」なる項目あり。
・戦闘MAP画面も紹介され、今回はめでたくクォータービューの3Dマップ確定。
・精神コマンドを行動終了後にも使用可能になった。また敵ターン時にも。
・武器属性に、カウンター技能を持っていなくても100%先制反撃が発動する「C」属性というものが新たに。
・紹介されたのは5話時点での状態で、X1改・改、量産型F91、ブラックゲッター、グレートマジンガー、ヤマト、主人公機が加入済。
・会話グラフィックはバストアップ表示。


・新精神コマンド「先見」なるもの登場。指定パイロットに「ひらめき」効果を与えるもの。
・精神効果一覧を見るに、「分析」「突撃」あり。
・今回は精神コマンド枠6つか?

インターミッション画面に「編成」項目がないことから、今回は単機制か?との可能性がまた強まった。

・今回詳細は明かされなかったが、MAP上のユニットに「ExC.n(1~7の数字)」という表示や、
コマンドに「EXアクション」なる新要素あり。公開を待ちたい。





ざっとこんなところであるか。
目に付くものとしては、やはり3Dマップの復活と、会話グラフィックのバストアップ表示は嬉しいところ。
単機制になった雰囲気が窺えるのは、それ自体は別にいいけれど、出撃枠のことが気がかりである。
スキルにはパーツ要素を上限拡張を、精神仕様についてはNEOを彷彿とさせる部分も取り込んできただけに、
出撃枠についても他シリーズで一時期あった入替え制や、NEOの交代制など、施策を期待したいものだ。


それにしても、事前に期待を全くしていなかっただけに、
こういう公開の場で積極的に実機プレイを見せてくれるなどの変化も見受けられたこともあって、
満足度の高かった今回のスパロボ生放送。こういう企画ならぜひ積極的にやって頂きたい。
あと寺田P、オオチ氏に灸を据えたりしといてください。




以下は画面写真とともに細かく。





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何回目かの『生スパロボチャンネル』、12月13日21時より放送。 V情報もあるよ。

 2016-12-13
edit



トピックス | スーパーロボット大戦 公式サイト[SRW]
http://www.suparobo.jp/topics/2016/channel_03.html




大小あわせてもう何回目かも忘れたスパロボ生配信、今度は12月13日21時より放送。
スマホアプリ「スパクロ」の新情報ほか25周年企画コーナー、そしてスパロボV情報もあるとのことで、
前の大情報公開からほどよく飢え始めてきた皆様も楽しみにしたいところであろう。


とはいえ紹介文の並びが「スパクロ」「25周年企画」ときて、
最後に「V情報」なので、あまり期待するものでもなさそうな気配ありやなしや。
システム面も公開され始めたんだから実機プレイしつつの紹介とかしてくれませんかね、そのうち。





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