スパロボ情報

  次のページへ



スパロボT : CM第二弾公開。 東方不敗やユリカの姿も登場!

 2019-03-13
edit



Youtubeの動画広告で先に流れたらしい何ともしまりのない発覚から一夜明け、本日公式にCM第二弾の公開開始。
実は今度の生チンに初公開予定だったけど、漏らしてしまったので本日正式公開ということにしたのでは……
……と思ってしまうのは勘ぐりすぎだろうか。


とはいえ、CMナレーションの締めは「予約してね!」という文言なので、
来週初公開予定だったとしたらいくら何でも短すぎるからこれで予定通りなのかもしれない。
まあナレーション自体は「予定」と「発売中」の両ver.あるだろうから深く気にすることでもないか。

だがしかし、発売1ヶ月前ならともかく1週間を切るかというときに「予約してね」と言われても、というか。
こういうそれなりに影響のありそうな内容を受発注がとうに終わった段階で出すってどうなのか。いやホンマ。






閑話休題、CMで発覚したルリ&ユリカカットインや東方先生について。

ナデシコCのGブラストそのままのカットインっぽいルリと画面分割するかたちでユリカが入っているので、
「ひょっとしたらWナデシコでWブラストでもやるのか」という(希望的)予想があったりする模様。
スパロボWではユーチャリスを初代ナデシコに改造するという力技でユリカが艦長復帰したが、今回はいかに。

ところで最後のサプライズでラピスが喋ったりする可能性はオッズ何倍くらいでしょうか。
ほら今回あしゅら男爵(劇場版)もオリジナルキャスト(宮迫)だし。何がほらか。







そしてGガンダムの参戦となると毎回注目されるのが東方不敗マスターアジア。
原作シナリオに沿うかたちで激しい戦いを繰り広げたあとに仲間になったりならなかったり、
いわゆる「原作終了後」なので登場しなかったり、終了後だけど登場したり、さまざま。


さて今回は「登場する」「しかもスクショでは敵側」ということが判明した現在。
果たしてどのような時間軸や設定でこのようなかたちになっているのか、気になるところ。



>> [記事の全文を表示]

タグ : スパロボ情報

スパロボDD : 第二弾PV、公開中。

 2019-02-13
edit




スマートフォン向け新作スーパーロボット大戦 DD、第二弾PVが公開中。
先月末ごろに台湾でのイベントに合わせてお披露目されたもので、同時に日本語版も公開。
国際化(というかアジア展開)の流れを受けた昨今らしい経緯である。

ちなみになぜ今頃の記事作成かというと、
先月末はメギドとかに一所懸命だったほかブログ気分に火が点かなかったところ、
ようやく思い出したように「そうだやるか」となったのが今だからである。






PV構成としては、
いつものスパロボ的な戦闘シーンカット集&会話シーン、そしてDD独特のワールド紹介など。
「いつものような」とはいえ、スマホ専用ゲーであるDDにおいてはそこも重要な情報。



494_20190213114311433.png  511.png


例えばこう。
なにせ、スパロボ系スパ歩アプリの先行作品であるスパクロことスパロボX-Ωにおいては、
「背景素材が異様に少ない上にMAP演出もないから会話シーンのクオリティがとんでもなく低い」ため、
「DDでは、最低限、いつものスパロボくらいの見栄えはある」というのが確認できるのはとても大事。

あるんですよ。
「シナリオデモのクオリティが低い」というの、あり得るんですよ。





706.png  708.png


ところで、旧シリーズ的(昭和的)ワールドのここの会話がとても好き。
司馬モータースにモトクロスバイクの調整を持ち込むショウ、これこれこういうのだよ。

先日の生放送での寺田Pコメントによると、このワールド、
携帯が普及する前くらいの古い世代イメージのため、「地球連邦」なる政体も存在していないとか。






492.png  500_20190213120643797.png
504.png  510.png



「ゲーム開始後は、4つのワールドからひとつを選んでプレイスタート」という、その4つの区分がこちら。
なお比較的序盤に4つのルート(作品)は合流するとのことで、作品で迷ってる人も一応は安心(か?)



ほか戦闘シーンについては、初報ではあまり大したことがなかった印象で、
「こりゃ良くも悪くも他のリソースを食うってレベルじゃねえな」と思ったものだが、
今回紹介されているのは(過去作からのコンテ・基礎動作流用も含め)しっかりクオリティを上げてきている感じ。
お久しぶりのレイズナーV-MAXや、2D型演出では初のゼーガペイン、初登場のヴヴヴなど、
従来作と比べても(ユニット質感のべた塗りは目立つものの)遜色のない出来となっている。


α~Zシリーズと携帯機シリーズの両方に参戦した作品が今後増えた場合、
はたして「どっちがベースになるのか」はちょっと気になるところ。



先の放送での実演プレイ紹介もあって楽しみ度が増してきたので、
またテストをやるときには応募してみたい。




生スパロボチャンネル : 2月7日21時より放送決定。

 2019-02-06
edit




なんだか月イチペースでやるつもりっぽい生スパちゃんの次回放送は2月7日。
いちおうスパロボTほか、DD、いつものスパクロなどの情報があるようだ。


スパロボTは先月にPV2を公開したので今度は発売直前くらいまで大きな情報はないのではという気もするが、
システム紹介がまだ詳細にはなされていないので、その辺があれば嬉しいのだが。
台湾イベントでは実機実演もしていたし、こっちでもシステム紹介兼ねてやってくれまいか。
あと今後のプロモ予定も知りたい。



スパロボDDはサービス開始までまだかなりありそうなので、新規情報はさほどなさそう。
しかし先月の台湾イベントで公開したPV第二弾は日本ではまだ大きく紹介しておらず (公開中ではある)、
あらためて場を設けて放送し直すだけでもある程度の注目は得られそう。

最初のころの映像では「こりゃ他のリソースを食うとか、良くも悪くもそんなレベルじゃねえな」という感じだったが、
PV2で紹介されてるものはかなり見応えある出来映えになっているものが多いので、クオリティには一安心。


>> [記事の全文を表示]

タグ : スパロボ情報

スパロボT : 第二弾PV公開中! オリジナル主人公や、真ゲッタードラゴンも正式発表。

 2019-01-19
edit
スーパーロボット大戦T|公式サイト
https://sorewaterada.suparobo.jp/





去る先週11日金曜日、生スパチャンにてスパロボT待望のPV第二弾が公開。
オリジナル主人公やロボ公開と声優ゲスト、そして真ゲッタードラゴンの登場など、
さまざまな感情が思考出力のボトルネックに詰まってウッと窒息した結果がこの記事のスローぶりとなります。
エモーショナル喉詰まりを起こしたときの対処を明確にするのが課題ですね、はい。







限定版情報公開の時にはなかった、限定パッケージアートらしきものもPV内で公開。
12月生スパの時は「ネタがなかったからやむなく限定版情報をそこに割いたんだろうなぁ」の思いがますます強く。










28.png 29_20190119205702606.png

31_20190119205703ea8.png 34.png


それにしても、トップバッターがグレートというのがすばらしい。
愛を知る戦士となった鉄也さん、どれくらい使えるかなー。


しかしあらためて見ると、「そういや(既存)参戦作品のだいぶ多くが省かれてたな…」ということに気付く。
例えばガンダム系はGガン以外ほとんど出ないし、せいぜい会話デモのキンケドゥやシステム画面に見てとれるくらい。

発売日まで2ヶ月以上あるのにPV第二弾が公開されるのも異例だし、今後のプロモーション計画も気になるところ。
雑誌などであらためてシステム説明をするにしても、かなり空く間をどうやって保たせるのか、
PV2では省かれた作品を含めてBGMをつけたPV2.5完全版でもやるのか、はてさて。








>> [記事の全文を表示]

タグ : スパロボ情報

生スパロボチャンネル、次回は年明け1月11日21時から。スパロボTの新PVも公開。

 2018-12-22
edit



生スパちゃん(新キャラ)。
どうもこんにちは、ぼくはサンバ周回に追われているクリスマス前です。


スパロボTの最新PVも公開となる生スパロボチャンネル、次回は1月11日に決定。はやい。
いつもならば第二弾(発売前最終)PVが公開されるのはだいたい発売一ヶ月前~一月半前くらいなので、
第二弾が1月11日公開というのはジッサイハヤイ。その後のプロモーション計画はどうなってるのか気になるところ。



スーパーロボット大戦 公式生放送サイト[SRW]
https://namasupa.suparobo.jp/


出演者はいつものメンバーほか、DDの主人公役声優の方が出演。
またシークレット枠も用意されているが、順当に考えればTの主人公役あたりは招かれてるだろうとして、
他には発表時のバリさんゲストみたいなパターンがあるかどうかは放送を見てのお楽しみか。


とりあえず、オリジナル主人公の公開やゲシュペンストの動く映像を期待したいところ。





     


さて予約受付中の現在、パッケージ版にするかダウンロード版にするか悩みどころ。


タグ : スパロボ情報

スパロボT : 2019年3月20日発売決定。 今回も限定プレミアムサウンド版あり。

 2018-12-12
edit
SERT_015_201812112356257a7.png



スーパーロボット大戦T|公式サイト
https://sorewaterada.suparobo.jp/




というわけで、本日12月11日放送の生スパロボチャンネルにおいて、発売日&限定版情報が公開。
しかし盛り上がりもないやたら淡々とした公開だったし、これ初報で発表できた内容ではなかろうか。
今回の放送がスパクロとDDだと空気が冷え冷えになるのが目に見えていたからネタ温存してたのだろうか。


発売日は来年の3月20日に決定。 
奇しくも、スパロボKの発売日(2009年3月20日)から丸10年のその日である。ガンソード、10年目の復活。
限定版内容や価格は両ハードとも同じなので、好きな方を選ぶとよし。

ただし、自分が所持している楽曲データをBGMエディットとして設定できる、
いわゆるカスタムサントラ機能はPS4版だけの仕様となっていることに注意。
自分はカスタムサントラ活用しない派だけども、する人は気をつけよう。





SERT_014_20181211235632f2e.png


また、早期購入特典として、「ゲシュペンストが序盤から使えるコード」が付属。
この辺はヒュッケバイン&グルンガストやサイバスターでおなじみとなったいつものやつである。
なお今回ギリアムは出ませんと明言。

そして生放送の寺田P発言によると、「ゲシュペンストは主人公の別機体みたいなもの」ということらしい。
はてさて一体どういうことを指して「別機体」と言っているのか。



>> [記事の全文を表示]

タグ : スパロボ情報

TやDD、X-Ωの情報をお届けの生スパロボチャンネル、12月11日(火) 21時より放送決定。

 2018-12-08
edit
 
と、いうことのようです。


トピックス | スーパーロボット大戦 公式サイト[SRW]
https://www.suparobo.jp/topics/2018/channel_05.html



Tの発表初報からそろそろ1ヶ月、第二報がきてもいい時期だし、
第1弾PVには入っていなかったゲシュペンストの動く映像やパイロット情報など、そういったものを期待したいところ。
発売日や通常/限定版の情報はどうだろう、出せるくらいには目途が定まっただろうか。


DDは静止画&説明文のスライドだけでなく、実際のゲーム進行シーンを見てみたいところ。
事前登録10万件は突破したらしいので、(ええ~、本当にござるかぁ~?とは思うものの)一安心。
ボーナス未達とか悲しすぎるからね。




タグ : スパロボ情報

スーパーロボット大戦V、PSアワード:ゴールドプライズを受賞したらしい。

 2018-12-03
edit




おめでとうございます。


さてこのPSアワードなるもののゴールドプライズというのは如何なるものか。
PS機種で発売されたゲームソフトの出荷実績に応じて表章されるというもので、ゴールドは50万本がライン。
とはいっても日本国内だけでなく、2013年にSCEジャパン→SCEアジアとなってからは「アジア圏での実績」となっていて、
ちょうどVから海外(アジア)展開を本格化させ始めたスパロボがめでたく受賞とあいなった模様である。



「2017年2月発売なのに2018年の受賞??」と不思議に思うかもしれないが、
PSアワードでは「その年以前に発売されたソフトでも、その年に新たに記録を達成した場合も表象される」らしく、
つまり海外(アジア)展開が功を奏して、発売から1年以上をかけて合計50万本のラインを突破したのでしょう。

そして「海外展開が功を奏して」となぜ言えるのかというと、
スパロボが国内で初動以上にジワ売れすることはまずないから、
まあ自然と、新規のアジア展開が成功したんだろう、という推定になるわけです。




>> [記事の全文を表示]

タグ : スパロボ情報

スパロボT : 公式サイト正式オープンほか、初報まとめ記事公開など。

 2018-11-27
edit
SERT_logo.png


スーパーロボット大戦T|公式サイト
https://sorewaterada.suparobo.jp/





発表から1週間。
恒例のファミ通掲載を経て、その雑誌情報をまとめたWEB記事の公開と同時に公式サイトも本格開店。
注目としては、「ティザーのお遊びだろと思ってたsorewateradaがそのまま続投」あたりかと思われます。


また、スパロボおなじみ集合絵、本作のメインビジュアルも同時に公開。
久々のGガンダムというのが嬉しいところ。そしてGGGと隣り合わせ&センターが燃えててとても暑そう。





『スーパーロボット大戦T』圧巻! 全参戦作品の戦闘シーンが公開!
『魔法騎士レイアース』や『わが青春のアルカディア 無限軌道SSX』など新規タイトルにも注目! - ファミ通.com
https://www.famitsu.com/news/201811/27167982.html


「スーパーロボット大戦T」の最新スクリーションショットが公開。
スペシャル参戦オリジナルロボット“ゲシュペンスト”の登場も明らかに - 4Gamer.net
https://www.4gamer.net/games/441/G044128/20181121167/




新しい情報は取り立てて増えておらず、とりあえずは武装名やユニット名をゆっくり確認できるくらい。
また今回のゲスト参戦「ゲシュペンスト」についても掲載。
再度念押しするけども「ゲシュのパイロットは新規キャラ」である。





タグ : スパロボ情報

スパロボT : 生放送以外の追加情報あれこれ (うますぎ、ファミ通など)

 2018-11-22
edit
スーパーロボット大戦T | 公式サイト
https://sorewaterada.suparobo.jp/

「スーパーロボット大戦T」第1弾PV - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=YPThsaYrwBw






◆ うますぎWAVE より


・Tは“Terra”のTだよ。寺田じゃないよ。
 宇田Pには「UTAだからUXなんだろ」とか言ったりしてたけどTeradaじゃないよ。
・キャッチコピー「それは地球(テラ)だ」、ぶっちゃけ通ると思ってなかったけど通っちゃったよ。

・話も「Terra」がテーマになっているよ。
・太陽系が舞台なのでビバップの世界観が合うのではないか、と。
・キーワードは太陽系復讐劇。 他にもあるようだけどネタバレになるのでヒミツ。


・Vでヤマト、Xでナディアときた「戦艦枠」、今回はハーロック、みたいな。
・プロデューサーどうしで殴り合った結果、アルカディア号は「緑の方」に決定。らしい。

・今回の声優陣、スパロボ史上でも稀に見る『ベテラン勢揃い』。
なにせ釘宮・置鮎氏あたりでも「若手」になるレベルだとか。







◆ ファミ通 より

PVになかった情報としては、とにもかくにもゲシュペンスト。
パイロットについて詳細は明らかにされていないが、Vのヒュッケ&ガストと同様に新規キャラが搭乗の模様。

ほか、目新しい情報はなし。







◆ 気になる謎のコピーライト表記?


Twitterでの中で出てきた、スパロボbloggerおなじみTMZ2兄貴のひとこと。




スパロボにおいて、いわゆる版権表記というのは、登場作品について欠かせないものであると同時、
例えばスパロボZが「雑誌発表時には参戦作品を一部のみ公開 → 後日イベントのPV上映で全公開」とした時、
コピーライト表記から未公開作品を割り出す試みが行われるなど、ちょっとした情報が眠っていたりするもの。

今回そこにおいて、「永井豪・石川賢/ダイナミック企画」という、
一見ありふれた表示に見えるけれど、実は見慣れない表記があった、という話。



確かに、従来ならばダイナミック系の表記としては、

“1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会” (チェンゲ)
“2004 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・新早乙女研究所” (新ゲ) 
“2009 永井豪/ダイナミック企画・くろがね屋” (真マジンガー)
“2001 永井豪/ダイナミック企画・光子力研究所” (OVAカイザー)
“2003 永井豪/ダイナミック企画・光子力研究所” (OVAカイザー暗黒大将軍)

などなど、このように作品・製作委員会単位での表記になるところ、
それがない作者/ダイナミックのみという表記は確かに見慣れないし、
過去のスパロボを見渡しても同様の表記は存在しないので、確かに気になる。



そこで類似の表記としては、
VやXに登場したマジンエンペラーGやオリジナルカイザーの管轄であろう表示として、
永井豪/ダイナミック企画」という形式があったことに注目。
つまり、出典が作品の枠に捉われないユニットを扱う際、
こういう表記になると推測できますね。


それらのパターンに則るならば、
永井豪・石川賢/ダイナミック企画」というのは、

 1.ゲッターロボ系の
 2.作品の枠にとらわれない扱いのユニット

を登場させる予定なのではないか?という推測ができるのかもしれない。





https://www.bandainamco.co.jp/cgi-bin/releases/index.cgi/file/view/6010?entry_id=5449


…というところで、さらにTMZ氏のツイートより又聞きしたところ、
「2017年の魂ネイションのリリース資料に掲載されているゲッターエンペラーに同じ表記がされている」とのこと。

とはいえ、「立体ゲッペラーと同じ表記だからゲッペラー登場か」とは結論づけられないという点にも注意。
「永井豪/ダイナミック企画」という権利元直轄的な表記でエンペラーG&カイザーと複数が登場していることを考えると、
類似のこの表記からは「何が出てくるか、はたまたジッサイ敵か味方か」すら何も分からないにも等しいと言える。


ちなみにスパロボVのときは、6月にゲーム発表 → 10月にマジンエンペラーG電撃公開&V登場と発表、
そして翌年発売…という感じだった。



まあ、過度に期待せず、今後の情報解禁や発売後に何かサプライズでもあればいいなーと軽く期待するくらいで待っとこう。




タグ : スパロボ情報

シリーズ最新作 『スーパーロボット大戦 T』 PS4/Nintendo Switchにて2019年 発売決定!

 2018-11-20
edit
terrada


スーパーロボット大戦T | 公式サイト
https://sorewaterada.suparobo.jp/



PlayStation4/Nintendo Switch「スーパーロボット大戦T」第1弾PV - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=YPThsaYrwBw





昨夜19日の生放送において、3年連続となる版権スパロボ最新作が公開。
その名もスーパーロボット大戦T! なおTは「Terra(地球)」のことで、決して「寺田」ではないとのこと。


というくせ公式HPのアドレスがキャッチフレーズそのままローマ字表記の「terada」というのは狙ってるでしょ絶対。
まあ現時点では仮設ティザーサイト状態なので、本開設に伴ってフツーのURLになるとは思われますが。


今回の発売機種はPS4/Nintendo Switchのマルチ展開。
Vitaはえー加減そろそろ寿命のようで、今回からは外れる模様。
いわゆるマザーシップ的な2DスパロボがNintendo機種に出るのっていつぶりでしょう。


発売日については未発表で、V、Xでおなじみになっていたゲスト参戦オリジナルともども気になるところ。
ヒュッケバイン&グルンガスト、サイバスターと続いて、今度は何か、そもそもいるのか。


(※追記)




今週の雑誌掲載情報をチラリズムする先出しファミ通によれば、
今回の特別参戦オリジナルは『ゲシュペンスト』である模様。




>> [記事の全文を表示]

タグ : スパロボ情報

スマホアプリ新作、SRPG型の『スーパーロボット大戦 DD』発表!2019年配信予定。

 2018-11-20
edit
DD


スーパーロボット大戦DD
https://srw-dd.suparobo.jp/



【公式】『スーパーロボット大戦DD』第一弾PV - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=zQVZ2aPtm5A



家庭用機の新作スパロボTが発表となった昨夜の生放送。
それと同時に、なんとスパクロ(X-Ω)とは異なる別のスマホアプリ版スパロボ新作まで発表されるという驚きの展開。
その名も、スーパーロボット大戦DD


基本無料のガチャ・アイテム課金型で、配信は2019年予定、ただいま事前登録キャンペーン中。
ゲームシステムとしてはマス目MAPのSRPG型で、スパクロとは棲み分けを図っている模様。
ただし通常のスパロボと同じというわけではないことに注意。
あと、原作BGMもないらしい。



「コンスタントに2D版権スパロボが出るのはいいけど、こまごました展開が物足りない」
「昔のような粗削りの挑戦的な作品を荒すぎるにも程があるまま出してきた勢いはどうした」
などとぼやいていたところだったので、そういう空隙にスポッとはまってくれれば嬉しいところ。



すでにサービス終了したモバロボこと「スーパーロボット大戦CC」の中期以降の話のように、
イベント1回1回使い捨てのスパクロとは違うがっつりとしたシナリオがあれば嬉しいのだけども。
CCを受け継ぐ次だからDD、とかだったらいいのにね、っていうか。







DD_sansen



参戦作品はこのような感じ。
スパクロ以外には初登場となるゼーガペインや、
完全新規としては鉄血のオルフェンズやヴァルヴレイヴなどが目を引くところ。


そして「 デビルマン (原作漫画版) 」とはいかなることか。話はどうなってしまうのか。
ギアスやヴヴヴや鉄血SEEDとまざって「世界がひどいことになる」路線を極めでもしたいのだろうか、目が離せない。
とはいえ「メインシナリオ上でどれだけがっつりやってくれるのか」は未知数なので過度な期待は禁物か。
一応スパクロにも一貫したメインシナリオはあるけど、もはや誰も話題にしないようなレベルだし…




以下より、生放送で紹介されたゲーム内容について。
広報レッド氏、P昇格おめでとう。


>> [記事の全文を表示]

タグ : スパロボ情報

11月19日(月) 21時よりスパロボチャンネル配信決定。

 2018-11-06
edit



秋も深まり、迫る冬の足音に追い抜かされようとしている今日このごろ。
いつものいわば「スパクロチャンネル」とは趣きの違う感じの生スパロボチャンネルが告知されましたとさ。
約2週間後の11月19日(月)と、時間に余裕をもった予告となっている。





>トピックス | スーパーロボット大戦 公式サイト[SRW]
https://suparobo.jp/topics/2018/channel_04.html

例えば前回10月のスパクロチャンネル↑と比較してみるとよく分かるのだけども、


・放送予定時間が長め
・主要出演者を「司会と寺田P」だけに絞ってまず掲載
・放送内容もスパクロ情報を一番に持ってくるのではなく、「シリーズ最新情報」と記載


というほか、


・スパロボX発表の放送も2週間前後と余裕をもって予告
・Xの情報(PV第二弾公開)があるときの生配信も2週間くらい余裕を持って告知
・最近の「スパクロチャンネル」はだいたい1週間前告知、放送もXーΩ中心のように明記


というパターンもあり、
オオチP他がいたとしてもその後の順次公開枠だったりというのが過去の大きめ発表時のパターンだったりするので、
16年末のV、昨年末のXのような新作発表の期待度はそれなりに高いと思われます。
というか時期的にもおおむね同じだしね。さて、新作発表があるなら何になるのやら。


あ、あと「放送予定が月曜日」というのもありますね。 
「月曜日」という日取りは、つまるところ「ファミ通の早売りバレが出回る前ギリギリ」なので、
少なくともそういうタイミングを意識した日時設定かと思われます。
(スパクロ中心の時はだいたい木曜)



>> [記事の全文を表示]

タグ : スパロボ情報

公式放送「生スパロボチャンネル」2月19日(月)21時~配信決定。 (あと近況)

 2018-02-14
edit



どうもすっかりブログに飽きてました。
あれだけスパロボX発表の時に大興奮して(ツイッターで)大はしゃぎして、
酒かっくらってストロングゲロかまして寝たんだからブログ更新しろよってなもんですが、
なんだかすっぽりとブログに向ける闘争心の底が抜けてるのでズルズルとこの有様よ。
文章を一記事や一段落程度書くにも個人的には莫大な負のエネルギーとそれに耐える精神を必要とするし、
極力ストレスを避けたい気分のうちはブログに気が乗らないってのもあるけれど。
文を書いて刺激される報酬系回路がそもそも当初から少ないのも理由かもしれない。



あとあれですね。
「脳が一日につき使える思考力リソースは有限で総量が決まっていてどんな些細な判断や計算でも消費される」理論からすると、
最近ソシャゲ複数の管理に細かな思考・判断を小刻みに使いすぎてブログに使えるまとまった脳APが残ってないっていうか。
多分そういうのもあると思います。 あと夜はアサルトタイムで島Hやマグナ狩りたいよねとか。

ついでに言うと最近はもう公式サイドの情報発信もそれなりに充実してきていて、
「常に時代から5年遅れている」と名高い(低い)スパロボもそれなりのことをやり始めてきているので、
もー別にファンが非公式的にただのゲーム発売前の情報集積させる必要も皆無になってきているのも少なからずあるし、
騒いだりヅラヅラ語るだけならツイッターでもういいや感がいよいよ上回ってきたとか、そんなんが複合したあれこれ感。
でもスパロボは「発売後」のまとまった情報発信や整理もとくにOGとかちゃんとしっかりしろな。な?ていうかOGどうすんの。
OGはシリーズポータルサイトでも立ち上げてキャラメカ用語情報整理や変動などをしろって10年くらい言ってる気がする。


まあネタがないことはないのだから、今やってるソシャゲでもネタに色々と羅列する記事を書くなり、
ここよりさらに放置して久しいサブブログも引き払うなり刷新するなり、やれることはあるのだけれど、
それはヒマとリソースがあってストレスがなくて七億円くらい降ってきて体調が良くなったときにでもやろう。
FFRKとかFGOとかぐらぶるとかFEヒーローズとかやってるよ。




閑話休題、スパロボの公式生放送の予定がこのたび発表。
2月19日という日時的に、おそらくスパロボXの第二弾PVや主人公公開などはあると思われますが。
そしてオオチなどもいるので、スパクロのバーチャロン限定コラボ参戦や次のイベントの紹介、
あとはいつものように立体物の紹介も、というところだろうか。



ところで全く関係ないけど、マジンガーZを見たことがある人もない人も、
全人類は劇場版 マジンガーZ / INFINITYを見るべきだと思います。五六億七千万%。




タグ : スパロボ情報

『鋼の年末スパロボ感謝祭&忘年会」』12月11日21時より放送決定。

 2017-11-24
edit



ようやくスーパーマリオオデッセイをクリアした今日この頃(私事)、
そういえば今月は(もはやスパクロチャンネルに名前を変えた方がいい)生放送やらねえんだなと思っていたところ、
ちょうどいいタイミングで公式から年末の放送についてのアナウンスが。

いわく、シリーズの最新情報をお届けする生配信とのこと。


トピックス | スーパーロボット大戦 公式サイト[SRW]
http://www.suparobo.jp/topics/2017/event_01.html


鋼の年末スパロボ感謝祭&忘年会 - 2017/12/11 21:00開始 - ニコニコ生放送
http://live.nicovideo.jp/watch/lv308955274



面白くもない絡みを出演者がヘラヘラと続けてきた放送を見続けた結果、
もはや期待はすまいと思うものの、「スパクロの最新情報」第一ではなく「シリーズの最新情報」であること、
そういえば12月の上旬頃に謎のモバマス×OGコラボの詳細も出る頃だろうし、年末をシケた気分で越えたくないし、
BXから2年、MDから1年半が経つのだから何かしらは最低限期待を裏切らないでほしいところ。
そろそろGBA系過去作の移植・配信なども活発化してくれないだろうか。
OGも最低限いまの環境でシリーズを追えるようにしてほしいもんだ。




タグ : スパロボ情報
| ブログTOPへ戻る | 古いページへ

ブログパーツ