◆新着記事

  • 08/02 スパクロにて『無限のフロンティア』イベント開催中! に思ったことあれこれ。  
  • 07/25 スパロボV&X、ニンテンドースイッチとSteamに移植版発売決定! Vは10月3日発売。  
  • 03/13 スパロボT : CM第二弾公開。 東方不敗やユリカの姿も登場!  
  • 02/13 『 Nintendo Direct 2019.2.14 』 朝7時より放送決定。  
  • 02/13 スパロボDD : 第二弾PV、公開中。  
  • 02/08 2月7日の生スパチャンふりかえり。  
  • 02/06 すまほげカテゴリができました。  
  • 02/06 生スパロボチャンネル : 2月7日21時より放送決定。  
  • 01/19 スパロボT : 第二弾PV公開中! オリジナル主人公や、真ゲッタードラゴンも正式発表。  
  • 12/22 生スパロボチャンネル、次回は年明け1月11日21時から。スパロボTの新PVも公開。  

  • スパクロにて『無限のフロンティア』イベント開催中! に思ったことあれこれ。

     2019-08-02
    edit


    月初めより開催されているスパクロ強敵イベント『ここが無限の開拓地』について。
    定期的にあるOG(オリジナル)キャラメインのイベントの流れかと思いきや、今回はちょっと趣向が違うようで。



    スパログ記事の寺田Pに曰く、

    今回のシナリオは趣が少し変わっていて、「スパロボOG」&「無限のフロンティア」とは似て非なる内容になっています。主人公はハーケン・ブロウニングですが、いわゆるスター・システムを用いたスパロボOGキャラによるストーリーで(キャラの設定は原作と異なります)、世界観は「無限のフロンティア」に似ているものの今回新たに設定しました。


    ということで、これまでのOGキャライベントのような
    「各OGキャラを主人公にした仮想の版権スパロボの一部を再現」といった形式からもう一歩踏み込んで、
    現在はトライクレッシェンド社所属と明かされた森住氏直々の手による描き下ろしという、
    ファンには堪らない誘因力で目下話題沸騰中である(当者比)。




    以下、ちょっと突貫で記事を仕上げるためにツイッターで言ったあれこれを暫定的に転記。
    とはいえ先に結論から記しておくと、




    まさか本気でやるとは思わなかった、
    キョウスケ&エクセレンが零児&小牟ポジションになるという森住氏直々本家本元パロ、
    ATXミラーというネーミングの無理矢理感にシャドウミラーっぽさも伺えるけど、
    むしろ実は幻の作品「鏡の街のアリス」的要素でもあるのでは?という話です。



    『鏡の街のアリス』とは何かというと。
    かつて1997年の電撃小説大賞において、入賞ならずとも候補作にまで上り詰めた作品のタイトルであり、
    その作者が誰であろうスパロボ&ムゲフロ&PXZで言わずと知れた(地域差有り)森住惣一郎氏なのである。
    ちなみに同年の大賞受賞作は『ブギーポップは笑わない』である。すげえ年だ。



    そしてその主人公が「有栖響介」という、
    誰かと誰かを彷彿とさせる…というかそのまんま合体したというか分裂前のような名前なのである。

    つまりパロ的に有栖零児のポジションにキョウスケが就くことで、「特務機関のエージェント:響介」が現代に再誕し、
    回りくどくも巡り巡ってキャラクターの起源、ルーツのオリジンにまで遡っているのでは…?
    と思い至ったことに妙な感慨を覚えるものである、ということを記しておきたかった。

    また、度々キョウスケが零児の元ネタっぽく言われたり、キョウスケの翻案が零児っぽく言われたりするけど、
    正しくは「有栖響介というルーツを同じくしながら異なる分岐をした二人」と言った方がいい気がするのですね。


    有栖響介
    ├ キョウスケ・ナンブ(南部響介)
    └ 有栖零児


    という感じで。

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    スパロボV&X、ニンテンドースイッチとSteamに移植版発売決定! Vは10月3日発売。

     2019-07-25
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    Nintendo Switch™&STEAM®にスパロボVが登場! | スーパーロボット大戦V公式サイト
    https://srw-v.suparobo.jp/nsw_stm.php




    というわけで、「やる気があるなら出るだろうなあ」と想定してはいたものの、
    いざ実際に出るとなると「ふつうにやる気を出してる…」と正直ちょっぴり驚くものがある移植版、
    最新Tから遡った事実上の前作前々作となるV&XがNintendo Switchに発売決定。
    どうせなら2010年代前半の機種迷走期に咲いて散った魔装シリーズあたりも環境統一しておくれ。

    そして注目はPC版(Steam)でも展開が決定しているのというのはスパロボ歴史的一大転機といえるやもしれない。




    『スーパーロボット大戦V』と『スーパーロボット大戦X』がSwitchとSteamで発売決定!
    『V』は10月3日発売で他機種版のボーナスシナリオ全20話が完全収録 - ファミ通.com
    https://www.famitsu.com/news/201907/25180258.html


    「スパロボV」と「スパロボX」のSwitch版&Steam版が発売決定。
    “V”ではボーナスシナリオ全20話が本編に収録 - 4Gamer.net
    https://www.4gamer.net/games/471/G047106/20190725083/


    情報公開としては、まずはVのスイッチ版から。
    Steam版の配信予定と、Xについては、また後日の模様。


    ・発売は10月3日。
    ・元々は有料DLCだったボーナスシナリオ20本をデフォルト全収録。
    ・「早期特典(ヒュッケ&グルン早期使用等)」は今回も早期特典として付属。DL版では10月30日まで。
    ・限定原曲版プレミアムサウンドエディションは移植とはいえちゃんとある。ただしDL版のみ。20年1月31日まで。
    ・おねだん7,600円+消費税。限定版は11,600円。
    ・PVも公開予定ComingSoonらしい。



    というところ。
    同発マルチとはまた違う…とはいえ後発マルチのようなものだけど、スパロボの単純移植とかいつぶりだろうか。
    GC→XOは割とブラッシュアップされてるところがあるし、MX→MXPもちょっと手が入っている、
    …と考えながら思ったけど、移植に際して手が加わっているのか否かは気になるところ。
    具体的には、サブオーダーの仕様とかスキルルート開発とかをTに合わせておいてほしい。

    あと移植だからとか特に関係ないけど、VXTのTacポイント系はもっと配分に余裕があってもいいと思います。
    ついでに「Vでマジンカイザーが使える有料DLC」とかどーよくれください(無茶振り)。





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    スパロボT : CM第二弾公開。 東方不敗やユリカの姿も登場!

     2019-03-13
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    Youtubeの動画広告で先に流れたらしい何ともしまりのない発覚から一夜明け、本日公式にCM第二弾の公開開始。
    実は今度の生チンに初公開予定だったけど、漏らしてしまったので本日正式公開ということにしたのでは……
    ……と思ってしまうのは勘ぐりすぎだろうか。


    とはいえ、CMナレーションの締めは「予約してね!」という文言なので、
    来週初公開予定だったとしたらいくら何でも短すぎるからこれで予定通りなのかもしれない。
    まあナレーション自体は「予定」と「発売中」の両ver.あるだろうから深く気にすることでもないか。

    だがしかし、発売1ヶ月前ならともかく1週間を切るかというときに「予約してね」と言われても、というか。
    こういうそれなりに影響のありそうな内容を受発注がとうに終わった段階で出すってどうなのか。いやホンマ。






    閑話休題、CMで発覚したルリ&ユリカカットインや東方先生について。

    ナデシコCのGブラストそのままのカットインっぽいルリと画面分割するかたちでユリカが入っているので、
    「ひょっとしたらWナデシコでWブラストでもやるのか」という(希望的)予想があったりする模様。
    スパロボWではユーチャリスを初代ナデシコに改造するという力技でユリカが艦長復帰したが、今回はいかに。

    ところで最後のサプライズでラピスが喋ったりする可能性はオッズ何倍くらいでしょうか。
    ほら今回あしゅら男爵(劇場版)もオリジナルキャスト(宮迫)だし。何がほらか。







    そしてGガンダムの参戦となると毎回注目されるのが東方不敗マスターアジア。
    原作シナリオに沿うかたちで激しい戦いを繰り広げたあとに仲間になったりならなかったり、
    いわゆる「原作終了後」なので登場しなかったり、終了後だけど登場したり、さまざま。


    さて今回は「登場する」「しかもスクショでは敵側」ということが判明した現在。
    果たしてどのような時間軸や設定でこのようなかたちになっているのか、気になるところ。



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    タグ : スパロボ情報

    『 Nintendo Direct 2019.2.14 』 朝7時より放送決定。

     2019-02-13
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    久しぶりの…ええと…いつぶりだっけ…まあいいや…ぶりのニンテンドーダイレクト、バレンタインの朝に放送決定。
    前回は直前に大きな地震&北海道広域停電が起こるなどして急遽1週間延期となったが、
    今回はさすがに大丈夫だろう、たぶん。




    朝7時というと、
    従前(というかだいぶ昔の前社長時代あたり)の感覚だと「日本よりも海外向け重視かな?」と思えるが、
    番組形式が現在のようなスタイリッシュみのあるダイレクトになってからはあまり関係ないような気もする。
    まあスプラトゥーン2ダイレクトなどは日本時間23時とかだったので、時間帯による差異はあるにせよ、
    何にせよ結局は放送する各国(各地域)向けにコンテンツなどは調整されているのだし。


    そして内容としては、今回はファイアーエムブレム新作『風花雪月』を中心としてお送りの模様。
    ほかには何が紹介されるか、期待をモリモリ膨らませておきたい。





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    スパロボDD : 第二弾PV、公開中。

     2019-02-13
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    スマートフォン向け新作スーパーロボット大戦 DD、第二弾PVが公開中。
    先月末ごろに台湾でのイベントに合わせてお披露目されたもので、同時に日本語版も公開。
    国際化(というかアジア展開)の流れを受けた昨今らしい経緯である。

    ちなみになぜ今頃の記事作成かというと、
    先月末はメギドとかに一所懸命だったほかブログ気分に火が点かなかったところ、
    ようやく思い出したように「そうだやるか」となったのが今だからである。






    PV構成としては、
    いつものスパロボ的な戦闘シーンカット集&会話シーン、そしてDD独特のワールド紹介など。
    「いつものような」とはいえ、スマホ専用ゲーであるDDにおいてはそこも重要な情報。



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    例えばこう。
    なにせ、スパロボ系スパ歩アプリの先行作品であるスパクロことスパロボX-Ωにおいては、
    「背景素材が異様に少ない上にMAP演出もないから会話シーンのクオリティがとんでもなく低い」ため、
    「DDでは、最低限、いつものスパロボくらいの見栄えはある」というのが確認できるのはとても大事。

    あるんですよ。
    「シナリオデモのクオリティが低い」というの、あり得るんですよ。





    706.png  708.png


    ところで、旧シリーズ的(昭和的)ワールドのここの会話がとても好き。
    司馬モータースにモトクロスバイクの調整を持ち込むショウ、これこれこういうのだよ。

    先日の生放送での寺田Pコメントによると、このワールド、
    携帯が普及する前くらいの古い世代イメージのため、「地球連邦」なる政体も存在していないとか。






    492.png  500_20190213120643797.png
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    「ゲーム開始後は、4つのワールドからひとつを選んでプレイスタート」という、その4つの区分がこちら。
    なお比較的序盤に4つのルート(作品)は合流するとのことで、作品で迷ってる人も一応は安心(か?)



    ほか戦闘シーンについては、初報ではあまり大したことがなかった印象で、
    「こりゃ良くも悪くも他のリソースを食うってレベルじゃねえな」と思ったものだが、
    今回紹介されているのは(過去作からのコンテ・基礎動作流用も含め)しっかりクオリティを上げてきている感じ。
    お久しぶりのレイズナーV-MAXや、2D型演出では初のゼーガペイン、初登場のヴヴヴなど、
    従来作と比べても(ユニット質感のべた塗りは目立つものの)遜色のない出来となっている。


    α~Zシリーズと携帯機シリーズの両方に参戦した作品が今後増えた場合、
    はたして「どっちがベースになるのか」はちょっと気になるところ。



    先の放送での実演プレイ紹介もあって楽しみ度が増してきたので、
    またテストをやるときには応募してみたい。




    2月7日の生スパチャンふりかえり。

     2019-02-08
    edit
    ◆ スパロボT

    3話終了後のインターミッション~4話を実演プレイで紹介。
    鉄也、ドモン&アレンビー、ヴァンなどが既に加入しており、アキトやスパイクが登場するなど、
    「おっこりゃ中々独特のメンバーで始まるんですねぇ!」というのがよく分かる紹介となっていた。
    ほかサブオーダーや技能習得の簡単な紹介や、戦闘を通じて命中回避バランスが見てとれるなど、
    楽しみが増すコーナーであった。

    しかし照準値改造があるからといって、デフォ命中値はもう少しよくてもいいと毎回思うんですよね。





    ◆ スパクロ

    ・メダロットの期間限定参戦
    ・ガンダムSEEDアストレイ参戦
    ・エヴァンゲリオンANIMA参戦

    など。
    変なノリで無理に盛り上げて痛々しい雰囲気を出さない方がいいのではとそろそろ分かってくれたような、
    そうでもないような。 別にタレントでも何でもないんだからキャラ作りとかしなくていいんですよ。

    それはそれとして、個人的に地味に期待していたエヴァANIMA、
    スパクロとはいえ参戦決定したのは一歩前進、喜んでおきたいところ。

    劇場版はいつ終わるかもわからないし、それでも参戦したときの中途半端感もよくありがち、
    なので「参戦したときのいつもと違う味わいの付け方」としてANIMAのバリエーション活用してくれれば、
    と、いずれスパロボ本流にも参戦してくれたときのことも期待したい。





    ◆ スパロボDD

    Tに続き、こちらも実演プレイでの紹介。


    ・デビルマンとマジンガー(カイザー)勢の会話の絵柄がシームレスすぎる
    ・司馬モータースで宙さんにバイクを調整してもらうショウとか、そういうクロス会話だいすき

    などなどありつつ、「旧作シリーズ世界風」のワールドに転移したところを見せてくれた。

    寺田P曰く、「前々から言ってた、昔の作品を中心にした世界観のワールドは同世代にやってほしい」とのこと。
    そういえば「年代別スパロボ」についてかなり前から「やってみたいこと」として語っていたので、
    DDのワールド1(旧作風)はそれがひとつの形として叶ったということらしい。
    あと口ぶりからしてワールド1の序盤シナリオは寺田Pも関わっているのだろうか。

    余談。
    ライターとしての寺田P、手癖に任せると色々と「台無し」なことをしたがるダウナー系だけれど、
    借り物として版権作を扱い、とくにダイナミックなどは熱に助けられて良い話を書いたりするので、
    バランス感覚を発揮して突き抜けることができた場合のシナリオには期待したいところ。

    ただまあ、それでも「自我を剥奪されて量産型のひとつとして誇りを砕かれたまま最期を迎えるガルーダ(α)」
    みたいな「持ち味の台無し」をやらかしたりもするのが「ライターとしての彼の人」だったりするけど、
    OGをやる際にもにももうちょっとバランス感覚があればいいのにねと思ったりするのであった。





    ◆ 全体として

    「谷間の回」として期待してなかったが、
    実演プレイを主軸にしただけあってか、予想以上の楽しさをもって見ることができた。
    実演中心で悪ノリダメオタク要素を挟む余地がなかったから、というのもあるかもしれない。


    そして最後に、「みんなでわいわいスパロボをやる」ことについて触れたのは今後の期待ポイント。
    前に森住氏ゲストで催された「IMPACT1話リアルタイム実況」など(氏のキャラもあるけど)とても楽しかったし、
    何かしらの作品でできるのであれば是非お願いしたいところである。

    今ではもう懐かしい、OG1の1話とかどうだろう。
    OGSから12年だよ。すげえや。



    タグ :

    すまほげカテゴリができました。

     2019-02-06
    edit
     
    できました。

    まあ、だからといって積極的に記事を生産するとか、
    なんかやるとか、そういうわけでは全くないんだけれども。

    スパクロとかスパロボDDの記事の振り分けはこっちにしようかなと思ってますが、
    恐らくはこれまで以上にカテゴリ分けがぐだぐだになる可能性が高いので、
    なんか意味があるかと言えばやはり全然ありませんね、はい。





    ▼ 現在のすまほげ

    とはいえせっかくだから、
    脳と手と文章のリハビリテーション気分でなにかやりたいことはやりたい。
    なのでとりあえず現状手を広げてるスマホゲソシャゲを列挙。



    ・FGO
    ・グラブル
    ・ドラガリアロスト
    ・アズールレーン
    ・プリンセスコネクトR
    ・メギド72

    ・スパクロくん
    ・ファイアーエムブレムヒーローズ
    ・FFレコードキーパー



    どう見ても手を広げすぎである。
    期間限定イベントが重なったときなどジッサイてんやわんやだし、
    しかもそれが周回圧の強いものだったりすると目も当てられない。

    現状ナントカ適当に配分しながら何とかなってはいるけれど、
    これにCSゲームも加わるのだからそういうときは地獄だぜ。

    いくつか手を引いた方がいいのかも分からんねと思うけども、
    それなりに熱心にやっているやつ(上段)はどれもそれなりに面白いので切るに切れない困りもの。
    いわゆるハーレムゲー的な側面が大きいけれど、サクサク手触りで編成と育成が楽しい穴馬プリコネや、
    最近ようやくタイトル画面の圧力を突破することに成功したメギドとか始めたばっかりだしね。

    考え方を変えれば、
    これも「それぞれ異なる期日を持ったタスクの時間配分の訓練」にならないだろうか。
    なりませんかね。 なればいいなあ。



    そのうちそれぞれの進捗状況についてもブツブツやってみたいと思いますネ。





    タグ :

    生スパロボチャンネル : 2月7日21時より放送決定。

     2019-02-06
    edit




    なんだか月イチペースでやるつもりっぽい生スパちゃんの次回放送は2月7日。
    いちおうスパロボTほか、DD、いつものスパクロなどの情報があるようだ。


    スパロボTは先月にPV2を公開したので今度は発売直前くらいまで大きな情報はないのではという気もするが、
    システム紹介がまだ詳細にはなされていないので、その辺があれば嬉しいのだが。
    台湾イベントでは実機実演もしていたし、こっちでもシステム紹介兼ねてやってくれまいか。
    あと今後のプロモ予定も知りたい。



    スパロボDDはサービス開始までまだかなりありそうなので、新規情報はさほどなさそう。
    しかし先月の台湾イベントで公開したPV第二弾は日本ではまだ大きく紹介しておらず (公開中ではある)、
    あらためて場を設けて放送し直すだけでもある程度の注目は得られそう。

    最初のころの映像では「こりゃ他のリソースを食うとか、良くも悪くもそんなレベルじゃねえな」という感じだったが、
    PV2で紹介されてるものはかなり見応えある出来映えになっているものが多いので、クオリティには一安心。


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    タグ : スパロボ情報
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